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「つながるこども新聞」全国の小学校5000校に配布

株式会社朝日学生新聞社 2019年07月11日 19時00分
From PR TIMES

スポーツがテーマ、こども新聞を発行する全国27社で作成

こども新聞を発行する新聞社と子ども向け紙面を持つ新聞社27社では、毎年3月に2日間にわたって「こども新聞サミット」を開催しています。「みんながスポーツを楽しむにはどうしたらいいか」をテーマに開催された今年の成果を、「つながるこども新聞」にまとめました( リンク )。



第3回こども新聞サミットのテーマは、「みんながスポーツを楽しむにはどうしたらいいか」。

今年9月に開催されるラグビーワールドカップ日本大会や、来年の東京オリンピック・パラリンピックを前に、こども記者たちが話し合い、結果をブランケット判8ページの新聞「つながるこども新聞」にまとめました。

新聞は次のURLから見ることができます。 リンク

この新聞を全国5000校の小学校に5部を配布いたしました。
[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]



第3回こども新聞サミット
テーマ「みんながスポーツを楽しむには」

【最終提言】いっしょに挑戦し笑顔を広げよう

【分科会の提言】
◆地域振興1.「スポーツで自分のまちをもりあげよう」
みんなが笑顔に、いつも話題になるように、多様で多世代の人がスポーツにふれる機会をつくろう

◆地域振興2.「スポーツでわくわくのまちに」
スポーツの力と、自分のまちの魅力を知って、結びつけて、自信を持って広める!

◆共生「障がい者スポーツを楽しむには」
いっしょに体験し、いっしょに助け合い、もっと知るチャンスを増やそう!

◆科学技術「科学の力で20XX年のスポーツ界は?」
2032年には人間が科学の力を生かし、誰もがスポーツを楽しめる時代になってほしい

◆支える「子どもにできるボランティア・応援」
応援もボランティアも同じサポート。子どもにできるボランティアを広めていこう

◆教育「子どもは何のためにスポーツをするの?」
子どもは目標を立てて、全力をつくし挑戦する楽しさを見つけるためにスポーツをする!
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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