logo

Scaled AgileがSAFe(R) 4 Lean Portfolio Manager認定のためのLean Portfolio Managementコースを開始

Scaled Agile, Inc. 2019年07月10日 16時19分
From 共同通信PRワイヤー

Scaled AgileがSAFe(R) 4 Lean Portfolio Manager認定のためのLean Portfolio Managementコースを開始

AsiaNet 79598 (1271)


【ボールダー(米コロラド州)2019年7月10日PR Newswire=共同通信JBN】
*新しいコースは、上級幹部およびポートフォリオマネジャーが投資を調整し、より迅速なイノベーションと、よりアジャイルな職務遂行を実現することを支援

エンタープライズ・アジリティーで世界をリードするフレームワークのSAFe(R)のプロバイダーであるScaled Agile, Inc.は、SAFe(R)4 Lean Portfolio Manager(リーンポートフォリオマネジャー)認定のLean Portfolio Management(リーンポートフォリオマネジメント)(LPM)最新コース(リンク )を発表した。3日間にわたるワークショップスタイルのコースは、イノベーションカルチャー、フレキシビリティー、スピードを通じた職務遂行を強化する戦略に沿って上級幹部による投資決定の調整を支援することを目的にしている。

Photo - リンク

登録の情報および期日は以下のウェブサイトを参照。
リンク

ポートフォリオ管理に関する従来のアプローチは、グローバル経済ないしはデジタル・ディスラプションに合わせて設計されていなかった。これらの要因によって、組織はプレッシャーにさらされ、より高い不確実性を伴って働きながら、革新的なソリューションを迅速かつ予見的に提供している。リーダーシップのビジョンおよび戦略と、実務を行うチームとの断絶が、多くの場合ポートフォリオ管理をリスクにさらしている。

これに対処するため、コース参加者はポートフォリオの現状を把握し、素早くシナリオを概念化し、現状をより良い未来に進化させる方法を学ぶ。参加者はPortfolio Kanbanシステムによる革新的なワークフローの確立と向上の方法、経済的利益を最大限引き出すイニシアチブの優先順位の決め方も学ぶ。

TravelportのAgile Practice Office and SAFe Enterprise Transformationディレクターであるヒラ・ネイプ氏は「Lean Portfolio Managementコースは、TravelportでのSAFe実装に極めて役立った。コースの形式および構造によって、われわれはLPM実装ロードマップを作成し、明確化され実行可能な次のステップを踏み出すことができた。私はLeanポートフォリオ管理プラクティスを大規模に実装しようとするあらゆる組織にこのコースを強く勧めたい」と語った。

Scaled Agileのポートフォリオは現在、12のプロフェッショナル認定(リンク )があり、それらはリーン-アジャイル(Lean-Agile)担当企業幹部およびプロフェッショナルがSAFeで他の人を訓練、コンサルト、トレーニングする際にそのキャリア全体で要求されるニーズに応えるように設計されている。

▽Scaled Agile, Inc.について
Scaled Agile, Inc.は、エンタープライズ・アジリティー向けの世界をリードするフレームワークのSAFe(R)のプロバイダーである。学習と認定、グローバルパートナーネットワーク、45万人以上の訓練を受けたプロフェッショナルのコミュニティーを通じて、Scaled Agileはエンタープライズがより良いシステムの構築、従業員エンゲージメントの増進、業績の向上を実現することを支援する。Scaled AgileおよびSAFeの詳細はウェブサイトwww.scaledagile.com を参照。

ソース:Scaled Agile, Inc.

▽問い合わせ先
Regina Cleveland
Director of Communications
Scaled Agile, Inc.
regina.cleveland@scaledagile.com

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]