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MADE IN FUKUOKA。人生の重要なワンシーンに彩りを添える理想の酒 「OKINA」7.17誕生

株式会社アナイスカンパニー 2019年07月09日 17時40分
From PR TIMES

この度、東京と福岡の二拠点にて企業やブランドのブランディング及び企画、クリエイティブに携わってきた株式会社 アナイスカンパニー ( 本社 : 東京都港区 代表取締役社長 : 上妻 善弘(福岡市出身) ) は、250年以上の歴史がある翁酒造株式会社(本社 : 福岡県古賀市 代表者 : 安河内 重人)は、純米大吟醸「OKINA (オキナ)」の販売を開始致します。




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「酒造りを志したからには、ひとの人生の重要な場面を彩るお手伝いができるような素晴らしい酒、人生の重要なワンシーンに彩りを添えるにふさわしい、理想の酒をつくりたい。」
これは、翁酒造の杜氏が長年抱き続けて来た夢。

酒米は、自社栽培によって成長過程に至るまで米を最大限に把握し、麹を活性化させるリンが多く含まれる福津市の湧水「太閤水」を使用。

削るほど、研ぎ澄まされる米の味わい。
複雑な発酵によって導かれる「うまみ」。
発酵管理の緻密な技術。
微生物を育むための観察力や、根気強さ。
時間をかけて、重力だけに頼って抽出する「しずく搾り」。

どの一瞬一瞬にも杜氏の心が宿っています。
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anicecompanyは、この想いとこだわりに共感し、
「 OKINA 」の開発、クリエイティブ、事業戦略から資金面に至るまで、全面的にサポートしています。
何かをシェアするのがトレンドとされる時代だからこそ、リスクをシェアしながら夢をシェアしてもらうことにしました。


◆今後の展開
世界中で日本酒が人気を集めています。アメリカとアジア諸国(中国、香港など)への輸出も検討しています。もともとワインやシャンパンなどと比較すると、純米大吟醸のような高級日本酒は、そのこだわりや質の高さに対して圧倒的に価格が割安と言われています。

「 OKINA 」の上代価格は、1,2000円。生産本数も年間2000本。

東京オリンピック開催なども良い機会と捉え、グローバルでこだわりの日本酒の製造工程や杜氏の想いを含めた価値や魅力的な個性を広めるきっかけを作りたいと考えています。
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◆デザイン
日本酒の主原料であり、生命線と言われる水と米を抽象的なグラフィックで表現しています。半円の米は35%という精米歩合を網点で、水は青海波で表現しています。
どんな空間にも負けない存在感でいて、主張し過ぎない上質感、上品さが漂うプロダクトデザインは、どこか日本人の奥ゆかしさを感じさせます。
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商品名:OKINA
製造元:翁酒造株式会社(福岡県古賀市)
内容量:750ml
価格:12,000円(税別・送料別)
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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