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家事代行スタッフの研修に密着!7月7日(日)よる11:55放送「BACKSTAGE」、今回のテーマは「来日まもない外国人を、一人前の家事代行スタッフに育てる!研修に密着」

株式会社CBCテレビ 2019年07月04日 18時40分
From PR TIMES



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7月7日(日)よる11:55放送「BACKSTAGE」、今回のテーマは「来日まもない外国人を、一人前の家事代行スタッフに育てる!研修に密着」

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2019年7月7日(日) よる11:55放送 『BACKSTAGE』
何気ない日常の裏側で日本を支える人たちがいる、私たちの知らないところでどんな働きをしているのか?仕事上の重要なミッションを通じて、「技術」や「こだわり」、そして「働く原動力」を浮き彫りにしていく。『BACKSTAGE』
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 共働き世帯の増加やライフスタイルの多様化でニーズが高まる「家事代行サービス」。今回は、家事代行スタッフを育てる教官に密着。生徒は、訪日経験がほとんどないフィリピンの女性たち。日本の言葉や生活文化を知らない彼女たちを、3週間で一人前にする研修内容とは?

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 洗濯から風呂掃除までお客さんのニーズに合わせて幅広い業務を行う家事代行サービス会社「べアーズ」では、5200人の日本人スタッフに加え、市場の拡大に伴って外国人を積極的に受け入れ、現在150人以上のフィリピン人スタッフが働いています。
 フィリピンではもともとメイド文化が根付いているため、家政婦は一般的な職業のひとつ。「べアーズ」では、待遇が日本人と同じのため希望者が多く、働けるのはほんの一握り。来日した女性たちは、厳しい試験に合格したエリートです。
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 夫と3人の子どもを養うために、日本で働くことを決めた、モナリザさん。しかし、日本語があまり得意ではない上に、靴を脱ぐなどの日本の生活様式にふれるのも初めて。教官からの教習を受けながら、先輩フィリピン女性が暮らすシェアハウスで共同生活を送り、会社の勉強会や日本人スタッフとの交流会を通して家事の技術や日本文化を学びます。

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 来日から3週間。いよいよモニターテストの日がやってきました。試験のチェックポイントは日本語、マナー、掃除の手際、臨機応変な対応力など。クリアしなければ現場に出ることはできません。
 果たしてモナリザさんは合格するのでしょうか?3人の子どもを夫に任せて単身来日したモナリザさんが、フィリピンの家族に合否を報告する姿がありました。
 

【放送日】2019年7月7日(日)
【時間】よる11:30
【働く人サポーター】優木まおみ レッド吉田(TIM)
【テーマ】「来日間もない外国人を、一人前の家事代行スタッフに育てる!研修に密着」
【番組HP】リンク
CBCテレビ製作/TBS系全国28局ネット

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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