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『ピルスナーウルケル』“タップスター”日本国内で新たに3名認定!

アサヒビール株式会社 2019年07月04日 14時00分
From PR TIMES



 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)が日本国内で販売しているチェコのビール『ピルスナーウルケル』において、本年6月に日本人3名が新たに“タップスター”に認定されました。
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 “タップスター”とは、『ピルスナーウルケル』を最高の品質で提供し、自らの言葉でその歴史や品質を語り、ブランドの魅力を発信していく役割を担います。『ピルスナーウルケル』誕生の地であるチェコ・ピルゼンにて5日間にわたる「タップスタープログラム」※1を修了し、試験に合格することで認定されます。
 『ピルスナーウルケル』は、「醸造家がビールを醸造し、バーテンダー(注ぎ手)がビールを完成させる。」というブランド理念があり、“タップスター”の育成を強化しています。2019年6月末現在、全世界で約250名、日本国内では4名が“タップスター”に認定されています。
※1:伝統的な注ぎ方や、こだわりの製法、歴史を学びます。本場のパブやビアバーでの実地研修など、“最高のビール体験”が自ら語れるようなプログラムとなっています。

【新たに認定された“タップスター”3名】
■氏名:野々村 光太郎さん
■店舗:「ニュートーキョービヤホール数寄屋橋本店ブラウハウス」
 東京都千代田区有楽町2-2-1X-PRESSビル1F
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■コメント:『ピルスナーウルケル』の伝道師の一員になれたことを非常に嬉しく思います。研修で得た知識・経験・技術を、日本で最大限発揮し、伝えていきます。“タップスター”として責任を持ち、一人でも多くのファンを増やしていきたいです。

■氏名:小松 大輔さん
■店舗:「SARU BACON 江坂本店」
 大阪府吹田市江坂町1-18-18
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■コメント:『ピルスナーウルケル』ファミリーの一員になれたことを光栄に思います。当店のソーセージは、自家製にこだわり、丁寧に手作りしています。原材料から製造工程、注ぎ方の全てにおいてこだわった『ピルスナーウルケル』とのマリアージュをお楽しみください。

■氏名:三川華奈(みかわはるな)さん
■店舗:「ビアレストラン オーデン」
 熊本県熊本市中央区下通1-9-8 銀座ビル1F・2F
 www.beer-oden.com
■コメント:『ピルスナーウルケル』に関わっている人たちの情熱や思いにとても感動しました。研修はハードでしたが、私の心の中は常に「楽しい」で溢れていました。研修で学んだことをイメージしながら注ぎ、私自身が感じたことを一人でも多くの方に伝えていきたいです。


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【『ピルスナーウルケル』について】
 1842年にチェコのピルゼンで誕生し、広く世界で浸透しているピルスナータイプの元祖として知られるビールです。苦味、甘味、香りが絶妙なバランスで調和された味わいをお楽しみいただけます。世界約50ヶ国以上で販売されています。

 アサヒビールは、『ピルスナーウルケル』に加えて、アサヒグループの欧州ビール事業が持つ『ペローニ・ナストロ・アズーロ』『グロールシュ・プレアム・ラガー』の3ブランドを2018年4月に日本国内で発売しました。この3ブランドのプレゼンスを強化し、業務用市場の活性化に注力していきます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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