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PPIHグループとして啓発活動を拡大「熱中症予防声かけプロジェクト」活動始動

PPIH 2019年07月01日 14時00分
From PR TIMES

~本年も国内外のお客さまに熱中症予防を呼びかけます~

 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(以下、PPIH、本社:東京都目黒区、代表取締役社長 兼 CEO:大原孝治)は、環境省と官民一体で取り組む「熱中症予防声かけプロジェクト~ひと涼みしよう~」(事務局:東京都渋谷区、事務局長:山下太郎)に2015年から参加しています。5年目となる本年も、環境省が「熱中症予防情報サイト」で提供している「暑さ指数※」の情報を店内モニターで表示するなど、熱中症予防のための具体的な行動をお客さまへ呼びかけます。



 さらに本年は、1月から当社グループに加わったユニー株式会社およびUDリテール株式会社が運営するアピタ・ピアゴ・MEGAドン・キホーテUNYなどの店舗でも取り組みを開始し、店内放送やPOP、ポスター、動画など、さまざまなアプローチでお客さまに熱中症予防を呼びかけます。
 当プロジェクトの活動を通じて、すべてのお客さまに快適にお買い物をお楽しみいただけるよう努めてまいります。

※「暑さ指数(WBGT:Wet Bulb Globe Temperature)」とは、人の感じる暑さの要因として、気温、湿度、輻射熱の3つを取り入れた指標(WBGT値)で、熱中症予防のための指標として用いられています。

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■実施概要
国内外からのお客さまに向け、熱中症予防のための暑熱回避行動を多言語で呼びかけます。

【暑さ指数による熱中症予防情報の配信】
環境省が「熱中症予防情報サイト」で提供している「暑さ指数」の情報を店内モニターに表示

・配信期間:2019年7月1日(月)~2019年8月31日(土)
・配信店舗(11店舗):渋谷本店、新宿店、新宿東南口店、中野駅前店、高田馬場駅前店、池袋駅西口店、
           新大久保駅前店、西新井駅前店、横浜西口店、伊勢佐木町店、札幌狸小路本店
・対応言語:日本語・英語

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                   ▲店内モニター表示イメージ


【店内放送/啓発ポスター】
店内放送の実施や多言語対応の熱中症予防啓発ポスターを店頭に掲示

・実施期間:2019年7月1日(月)~2019年8月31日(土)
・実施店舗:全国のドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテ、MEGAドン・キホーテUNY、
      ピカソ、長崎屋、ドイト、アピタ、ピアゴ、ピアゴ ラ フーズコア店舗 ほか ※一部店舗を除く
・対応言語:
【店内放送】日本語・英語(アピタ・ピアゴは日本語のみ)
【ポスター】日本語・英語・中国語・韓国語・タイ語

【啓発動画】
多言語対応の啓発動画を店内モニター及び店外大型ビジョン、ホームページで放映
・放映期間:2019年7月1日(月)~2019年8月31日(土)
・放映店舗(合計13店舗)
 店内モニター(9店舗):渋谷本店、新宿店、新宿東南口店、中野駅前店、高田馬場駅前店、池袋駅西口店、
            新大久保駅前店、西新井駅前店、札幌狸小路本店
 店外大型ビジョン(4店舗):名古屋栄店、梅田本店、国際通り店、札幌狸小路本店
・対応言語:日本語・英語・中国語・韓国語・タイ語
・ホームページ:リンク

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                      ▲啓発ポスター


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                         ▲啓発動画


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                       ▲ホームページ

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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