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「この1冊が、わたしを変える。」人気作「いつか、眠りにつく日」待望の第2弾が登場「スターツ出版文庫」新刊4点、6/28(金)全国書店にて発売開始!

全年齢男女向け小説投稿サイト「ノベマ!」を運営するスターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:菊地修一)は「スターツ出版文庫」の新刊を、6/28(金)より全国書店にて発売開始いたします。
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『いつか、眠りにつく日2』
いぬじゅん /著、イラストレーター:中村ひなた、定価 580円+税、ISBN 978-4-8137-0704-2
【あらすじ】「命が終わるその時、もし”きみ”に会えたなら」。高2の光莉(ひかり)は同級生・来斗(らいと)への想いを残したまま命を落とし、地縛霊になりかけていた。記憶を失い魂となって彷徨(さまよ)う中、霊感の強い輪(りん)や案内人クロの助けもあり、光莉は自分の未練に向き合い始める。成仏までの期限は7日。そして夢にまで見た来斗との再会の日、避けられない運命が目の前に迫っていてーー。誰もが予想外のラストは、いぬじゅん作品史上最高に切ない涙が待っている!!

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『たとえ明日、君だけを忘れても』
菊川 あすか(きくかわ あすか) /著、イラストレーター:ふすい、定価590円+税、ISBN 978-4-8137-0701-1
【あらすじ】平凡な毎日を送る高2の涼太。ある日、密かに想いを寄せる七瀬栞が「思い出忘却症」だと知ってしまう。その病は、治療で命は助かるものの、代償として“一番大切な記憶”を失うというもの。忘れることを恐れる七瀬は、心を閉ざし誰とも打ち解けずにいた。そんな時、七瀬の“守りたい記憶”を知った涼太は、その記憶に勝る“最高の思い出”を作ろうと思いつき……。ふたりが辿り着くラスト、七瀬が失う記憶とは――。驚きの結末は、感動と優しさに満ち溢れ大号泣!菊川あすか渾身の最新作!

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『僕は君と、本の世界で恋をした。』
水沢 理乃(みずさわ りの) /著、イラストレーター:もりちか、定価 550円+税、ISBN 978-4-8137-0702-8
【あらすじ】自分に自信がなく、生きづらさを抱えている文乃(あやの)。ある日大学の図書館で一冊の恋愛小説と出会う。不思議なほど心惹かれていると、作者だという青年・優人(まなと)に声をかけられる。「この本の世界を一緒に辿ってくれない?」――戸惑いながらも、優人と過ごすうちに文乃の冴えない毎日は変わり始める。しかしその本にはふたりが辿る運命の秘密が隠されていて……。
すべての真実が明かされる結末は感涙必至!「エブリスタ×スターツ出版文庫大賞」部門賞受賞作!
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『ご懐妊!!』
砂川 雨路(すながわ あめみち) /著、イラストレーター:くにみつ、定価 620円+税、ISBN 978-4-8137-0705-9
【あらすじ】広告代理店で仕事に打ち込む佐波。悩みといえば、上司の鬼部長・一色が苦手なことくらい。それなのに、お酒の勢いで彼と一夜を共にしてしまい、しかも後日、妊娠が判明!迷った末に打ち明けると、「産め!結婚するぞ」と驚きのプロポーズ!? 仕事人間の彼らしく、新居探し、結婚の挨拶、入籍…と、まるで新規事業に取り組むように話は進んでいく。この結婚はお腹の赤ちゃんを守るためのもの。そこに愛はないとわかっていたはずなのに、一色の不器用だけどまっすぐな優しさに触れるうち、佐波は次第に恋心を抱いてしまって…!?

■小説投稿サイト「ノベマ」 リンク
スターツ出版初の全年齢男女向け小説投稿サイト。ライト文芸、キャラ文芸、一般文芸、ライトノベルなど、あらゆる小説ジャンルを包括して展開。サイトに投稿された作品は、累計 320 万部を突破したレーベル「スターツ出版文庫」や単行本として積極的に書籍化を行っていくほか、今後はさらなる刊行書籍のジャンル拡張も予定。

◆問い合せ先:スターツ出版株式会社  広報担当 佐々木  
TEL:03-6202-0311  Mail: contact-stp@starts-pub.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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