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令和時代の新しい親友のつくり方!評判を知ってから親しくなれる、友情アップデートアプリ「MyBestie」リリース!

bestie Inc. 2019年06月14日 19時40分
From PR TIMES

友情アップデートアプリ「MyBestie」リリース!

今どきの若者は、親友との付き合いもSNSが欠かせません。SNSでお互いの情報を知ったり、SNSを通じて親友になる人も増えています。スマホ用アプリの開発・運営を行うスタートアップ企業のベスティ株式会社(所在地:東京・銀座、代表:知花賢)では、自己紹介ならぬ「他己紹介」ができる、友情アップデートアプリ「MyBestie」(マイベスティ)を開発。5月31日にIOS版、6月15日にandroid版をリリース致します。




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「心腹の友」→「マブダチ」→「ズッ友」→「ベスティ」呼び名は変わっても「親友」は大切。
今の時代は、親友づきあいもSNSが欠かせない!
いつの時代も、若者にとって「親友」は大切な存在です。しかし、時代とともに親友の呼び名やの付き合い方が変化してきています。以前は、リアルで知り合って気が合うから、お互いの仲が深まり、親友になるのが普通で、基本的にはリアルで会ったり、電話で話すことが一般的でした。
しかし今どきの若者は、親友との付き合いもSNSが欠かせません。SNSでお互いの情報を知ったり、SNSを通じて親友になる人も増えています。

これまでのSNSは、自分が書いた情報しか発信することができませんでした。自分発信の情報というのは、極端なことを言えば、ウソを書くこともできます。特に若者は、基本的に本名で登録するフェイスブックよりも、匿名性の高いツイッターやインスタグラムユーザーが多く、「この人は、本当にそういう人?」を確認する術がありませんでした。


[動画: リンク ]



自分のプロフィールを「親友」が書いてくれるアプリ!
だから、「あの人はこんな人」という評判がわかる!
 そこで当社では、自己紹介ならぬ「他己紹介」ができるアプリ「My Bestie(マイベスティ)」を開発。6月15日にリリースします。「Bestie」とはアメリカのスラング(若者言葉)で「親友」という意味があります。
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【このアプリの特徴】


ユーザーを紹介してくれるのは「親友」で、自分ではプロフィールを書くことができません。
フェイスブックやLINEと同じように、相互認証ができないと、ユーザー同士でつながることができません。
まず、相互フォローができると「友達」になり、さらに親しくなると「ベスティ」に格上げすることができます。
ベスティ同士であれば、お互いのプロフィールを書いたり、友達からの質問に答えたりすることができます。

つまりSNSなのに、ユーザー自身は自分のプロフィールやタイムラインに書き込みができず、友人同士が自分についてやり取りする様子を見ることができるというものです。
ユーザーとつながりたい人にとっては、すでにその人のことを知っている友人たちからの評判を、見ることができます。
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 【高校生・大学生モニターからの感想】


親友が自分のことをどう思っているのかが見える。
親友について「この人はこんな人」という質問に答えてあげることができる。
SNSを通じた情報で、相手の評判を知ってから「友達」「親友」になることができる。

今後の展開
首都圏の高校生・大学生などを中心に「自分が周りからどう思われているのかを知りたかったけれど、これならわかる。これまで確認する方法がなかった」として、広がりを見せています。このため、親友が欲しい!友達をもっと理解したい!理解されたい!と考えている若者に広めていきたいと考えています。


【企業概要】
会社名 :ベスティ株式会社
代表者:知花 賢
住所 :〒104-0061 東京都中央区銀座6-4-12KNビル4階
URL :リンク
App Store :リンク
Googleplay:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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