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千葉県初進出!「リトルプラネット KITE MITE MATSUDO」が本日オープン

株式会社プレースホルダ 2019年05月18日 15時40分
From PR TIMES

 遊びが学びに変わる次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(リンク)を運営する株式会社プレースホルダ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:後藤貴史)は本日、千葉県初進出となる次世代型テーマパーク「リトルプラネット KITE MITE MATSUDO」をオープンしましたのでお知らせいたします。



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 「リトルプラネット」は、AR(拡張現実)などのデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパークです。砂遊びや影絵遊び、紙相撲といった昔ながらの“アナログ遊び”に最新のデジタル技術を融合した、多彩なアトラクションを提供しています。

 国内6箇所目となる本パークは、旧「伊勢丹松戸店」跡に今年4月に開業した商業施設「KITE MITE MATSUDO(キテミテマツド)」内に、過去最大規模となる約250坪の敷地で展開しています。光と音のボールプール「ZABOOM」やAR砂遊び「SAND PARTY!」、デジタル影絵遊び「SHADOW WORLD」など、6パークで最多となる計16種のアトラクションが用意され、頭や体を使いながら家族3世代で一緒に楽しむことができます。

■施設概要


名称:リトルプラネット KITE MITE MATSUDO
営業時間:10:00~20:00(最終入場19:00)
所在地 :千葉県松戸市松戸1307-1  KITE MITE MATSUDO 6階
面積:247坪
アトラクション数 :16種
公式サイト:リンク
ご利用料金:子ども1,400円、おとな900円/1時間(以降15分ごとに延長可能)※利用時間や曜日によって価格が異なるため、詳細は公式サイト「チケット」欄よりご確認ください。


■パーク全体イメージ

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■アトラクションイメージ

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AR砂遊び「SAND PARTY!」

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デジタル紙相撲「PAPER RIKISHI」

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光と音のボールプール「ZABOOM」

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デジタルトランポリン「FLAPPY」

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お絵描きカーレース「SKETCH RACING」

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デジタル影絵遊び「SHADOW WORLD」

■3か月連続オープンに続き、長野・鹿児島で夏休み限定パークのオープンが決定!
 「リトルプラネット」では、今年3月に「ららぽーと横浜」、4月に「ステラタウン大宮」にそれぞれ新たな常設パークをオープンしており、本日の「リトルプラネット KITE MITE MATSUDO」で3か月連続の新規オープンとなります。
 そしてさらに今年7月、長野および鹿児島で、「リトルプラネット」の一部アトラクションを設置したサテライト型パークを夏休み期間限定でオープンすることが決定いたしました。
 リトルプラネットでは今後も常設パークのみならずサテライト型パークも積極的に展開し、全国の子どもたちに向けて“遊びが学びに変わる”デジタル体験を提供してまいります。


【株式会社プレースホルダ 会社概要】
代表者:代表取締役CEO 後藤 貴史
住所:東京都品川区西五反田七丁目22番17号 TOCビル4階
資本金:3億5,615万円
設立日:2016年9月
事業内容 :デジタルテーマパーク事業、ライセンス事業、インターネットサービス事業
URL :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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