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東野圭吾「令和」初の最新書き下ろし長編ミステリー『希望の糸』7月5日(金)発売!

株式会社講談社は、東野圭吾『希望の糸』を7月5日(金)に発売いたします。
「令和」初の最新書き下ろし長編ミステリーとなります。



[画像: リンク ]


ー彼は再生を願い、彼女は未来を信じたー

閑静な住宅街で小さな喫茶店を営む女性が殺された
捜査線上に浮上した常連客だったひとりの男性。
災害で二人の子供を失った彼は、深い悩みを抱えていた。
容疑者たちの複雑な運命に、若き刑事が挑む。

東野圭吾(ひがしの・けいご)
1958年大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒業後、生産技術エンジニアとして
会社勤めの傍ら、ミステリーを執筆。1985年『放課後』(講談社文庫)で第31回
江戸川乱歩賞を受賞。専業作家に。1999年『秘密』(文春文庫)で
第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者Xの献身』(文春文庫)で第134回直木賞、
第6回本格ミステリ大賞、2012年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(角川書店)で第7回中央公論文芸賞、2013年『夢幻花』(PHP研究所)で第26回柴田錬三郎賞、
2014年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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