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平成の最後に間に合いました『タイムスリップ貯金箱昭和バンクマン/平成バンクマン』 4月25日(木)新発売!

株式会社タカラトミーアーツ 2019年04月18日 15時40分
From PR TIMES

今日は何があった日?貯金するたびにあの日の出来事がよみがえる!

 タカラトミーグループの株式会社タカラトミーアーツ(代表取締役社長:宇佐美 博之/所在地:東京都葛飾区)は、貯金をするたびに、その日にあった昭和や平成の出来事を教えてくれる『タイムスリップ貯金箱 昭和バンクマン/平成バンクマン』<希望小売価格各6,980円/税抜>を2019年4月25日から発売いたします。



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 貯金をするとおしゃべりをする『バンクマン』シリーズに、昭和と平成の思い出を語る『タイムスリップ貯金箱 昭和バンクマン/平成バンクマン』が登場します。発売は平成最後の月となる4月25日(木)です。

 本商品は、500円玉を入れるたびに、その日に合った昭和や平成の出来事をおしゃべりしてくれる貯金箱です。見た目にもその時代を感じさせるデザインとなっており、『昭和バンクマン』には、昭和に開業した「東京タワー」が、『平成バンクマン』には平成に建った新しい電波塔「東京スカイツリー(R)」が立っています。
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 貯金は最大100枚、5万円分まで貯金することができ、1枚入れると「テレビ放送が、完全に地デジに切り替わった日 平成23年、テレビのアナログ放送が終了。8年をかけて行われた、アナログ放送からデジタル放送への切り替えが、完了したんだ。」など、『昭和バンクマン』は貯金した日に起きた昭和の出来事を、『平成バンクマン』は平成の出来事をおしゃべりします。さらに、同じ日にもう一枚貯金をすると、最初におしゃべりしたお話に加え、「地デジへの完全移行を推進するため、「地デジカ」っていう鹿のキャラクターも活躍したよ。」など、そのお話に関する追加のネタをおしゃべりしてくれたりもします。

 さらに、おしゃべりする機能だけでなく、貯金を催促したり、現在の合計金額を教えてくれるほか、貯金を応援してくれたり、達成時にお祝いしてくれる機能なども搭載しており、お金を貯めるたびに“貯金すること”を楽しく盛り上げてくれる商品です。

★くるくる変わる表情と軽快なおしゃべりが面白い、人間味あふれるかわいいヤツ

 『バンクマン』の面白さのひとつは、なんといってもくるくる変わる表情にあります。お金を入れるたびに話すおしゃべりもさることながら、同時に目と口が動くことで、思わずもう一言、二言しゃべらせたくなる絶妙な表情になります。同じセリフでも表情が違うだけで感情が変わっているように見え、話せば話すほど人間味があふれてくる不思議な貯金箱です
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 単調なアクションになりやすく、持続力も必要な「貯金」を、「バンクマン」の軽快なおしゃべりと表情で「昭和」や「平成」を振り返りながら続けられる『昭和バンクマン/平成バンクマン』。“今日はどんな出来事があった日なのかな?”を毎日の小ネタに、貯金ライフをお楽しみください。

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≪製品概要≫


商品名:『タイムスリップ貯金箱 昭和バンクマン/平成バンクマン』
希望小売価格: 各6,980円(税抜)
発売日: 2019年4月25日(木)
パッケージサイズ: W160mm×H130mm×D130mm
重さ: 約470g
電池: 単3アルカリ乾電池3本使用
内容: 本体1個
対象年齢: 15歳以上
取扱い場所:全国の雑貨店、量販店、玩具専門店などの玩具売場ほか
商品ホームページ:リンク
権利表記:昭和バンクマン: (C)TOKYO TOWER、平成バンクマン: (C)TOKYO-SKYTREE


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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