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日本アカデミー賞受賞の注目女優、上白石萌歌が『VOGUE GIRL』のカバーガールに抜擢! モードなスパイスがきいたニューベーシックなスタイルに変身。

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インターナショナルなモードやトレンドに敏感な女性たちに、スタイルを持った生き方を提唱する新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』(リンク)では、毎月最も気になるガールにクローズアップする企画「GIRL OF THE MONTH」を好評連載中。毎月、『VOGUE GIRL』の世界を表現するカバーガール&ファッションストーリーを、スマートフォンで楽しむことができる動きのあるコンテンツを配信しています。
今月は、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)で一躍ブレイクし、第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した注目の新人女優、上白石萌歌がカバーガールとして登場します。「ニューベーシック」をテーマに、トレンチコートやジャケット、デニムなどの日常のアイテムにモードなスパイスを加えたスタイルに挑戦。グッチやプラダ、サンローランなどの一流ブランドを着こなし、クールな一面を披露しました。

「GIRL OF THE MONTH」の撮影を振り返り、上白石萌歌は「今日はニューベーシックをテーマに撮影をしましたが、全然媚びてなくて、かつ女性らしさやクールさ、ワンポイントのアクセサリーでゴージャスさもあって、ポイントポイントがとてもおしゃれなファッションでした。春の着こなしにぜひ取り入れてみたいです。」とコメント。また、撮影に参加した『VOGUE GIRL』エディターは「チャーミングさと凛としたハンサムな表情で、ニューベーシックを魅力的に着こなしていたのが印象的でした。ピアノを使った撮影でしたが、さらっとお気に入りのクラシックの曲を弾いてしまう多才ぶりに撮影スタッフも魅了されました。」と語りました。

また、『VOGUE GIRL』恒例のムービー、「90秒チャレンジ」では、今春気になるファッションや好きなタイプなど気になる質問に90秒で可能な限り答えます。リンク

【上白石萌歌 プロフィール】
2000年生まれ。鹿児島県出身。2011年に第7回「東宝シンデレラ」オーディションで、史上最年少の10歳でグランプリに選ばれ芸能界入り。2012年に女優としてデビュー。2018年、映画「未来のミライ」(声の出演)、「3D彼女 リアルガール」、TBSドラマ「義母と娘のブルース」、2019年は日本テレビ1月期日曜ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」に出演。第42回日本アカデミー賞 新人俳優賞(映画「羊と鋼の森」)を受賞。4月からはTBSのトーク番組「A-Studio」で11代目サブMCを担当する。

【デジタルリンク先】
公式サイト: リンク
Facebook: VOGUEgirlJapan
Twitter: VOGUEgirlJAPAN
Instagram: voguegirljapan

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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