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福島5丁目・7丁目共同開発計画 ホテルと商業施設が入居する複合ビルが、4月15日(月)に竣工、5月15日(水)に開業 ~複合ビルとJR大阪環状線高架下の間に賑わい溢れる通り「ふくまる通り57」が誕生~

阪急阪神不動産株式会社 2019年04月15日 15時40分
From PR TIMES

阪神電気鉄道株式会社(以下、「阪神電鉄」)と西日本旅客鉄道株式会社(以下、「JR西日本」)が実施しております「福島5丁目・7丁目共同開発計画」において、ホテルと商業施設が入居する複合ビルが4月15日(月)に竣工し、5月15日(水)に開業することとなりましたので、お知らせいたします。



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本施設は地上12階建てで、ホテル阪神大阪の別館である「ホテル阪神アネックス大阪」及び「阪急オアシス 福島ふくまる通り57店」が出店します。
本施設とJR大阪環状線の間の通りを「ふくまる通り57」と命名し、本施設とJR高架下店舗が一体となった通りづくりを行うことで、周辺地域に賑わいをもたらします。
なお、開業日の5月15日(水)には、通り開きイベントを実施するほか、ホームページ( リンク )(4月26日(金)公開予定)でも合わせて情報を発信してまいります。
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1.施設概要

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2.「ふくまる通り57」について
「ふくまる通り57」では、通りに面する店舗がテーブルや椅子を設置する等、屋外での営業を行います。また、昔この場所が阪神電鉄、JR西日本の旧線路敷であったことから、本施設や「ふくまる通り57」の各所に歴史を想起させるモチーフを設けます。
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■「ふくまる通り57」の名称

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「ふくまる通り57」という名称には、本施設と「JR大阪環状線高架下」をつなぎ、「今までの福島」と「新しい福島」をつなぎ、「地域の人」と「訪れた人」をつなぎ、たくさんの「福」が溢れるような通りになるようにという思いが込められています。また、「57」は大阪市福島区福島5丁目と7丁目に位置することを示しています。

■「ふくまる通り57」のロゴマーク
ロゴマークは、「フ」で丸を構成し「福」を囲ったデザインとしています。9つの「フ」は、「フフフ」という笑い声が溢れるような賑わう通りの様子を表現しています。

3.出店テナントのご紹介
■ホテル阪神アネックス大阪

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ローカルな食・人・文化が体験できる立地の特性を活かし、
ディープなエリアを探求したい東アジア(韓国・中国など)の旅行客をメインターゲットとします。客単価を本館のホテル阪神大阪より比較的低く設定することで、よりリーズナブルにご利用いただけます。
客室数:254室

■蕎麦酒房 ふくまる
十割蕎麦を提供します。蕎麦の香りをお楽しみください。『かえし』を濃い出汁で割った『からつゆ』。上品な出汁が十割蕎麦を引き立てます。酒と肴で夜のご宴会にも最適です。
定休日:日・祝・年末年始 他
営業時間:昼 11:00~14:00(L.O.13:45)、夜 17:30~22:30(L.O.22:00)

■阪急オアシス 福島ふくまる通り57店

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“食べるを自由に” 好きなものを買って好きな場所で飲んで食べよう!をテーマに、「ふくまる通り57」に面したキッチン&マーケットでは南欧をイメージした4つのバル&カフェコーナーを設置します。スーパーマーケットでは新鮮な食材、美容健康にうれしいフードや美味しいデリをご用意しております。“グルメな街”福島で1人でも2人でも仲間とでも、朝・昼・夜を自分のスタイルに合わせて楽しんでいただけます。
営業時間:10:00~23:00

■クリニックモール
「なつこ小児科・アレルギー科」、「腎・泌尿器科はやしクリニック」、「医療法人康心会 消化器内視鏡クリニック 大阪福島院」の3院が入居します。


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リリース リンク

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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