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シミができる原因はひとつじゃない シミ悩みは100人100様。美白ケアの正解は? 一つの成分対応ではあなたのシミ予防にはつながらない?!

株式会社資生堂 2019年04月12日 17時40分
From PR TIMES



肌悩みのアンケートでは常に上位の「シミ」。二人に一人はシミに悩んでいます。
シミはメラニン色素の過剰な生成によるものですが、シミの部位、大きさや濃さが様々あるように、シミの発生ルートは一つではありません。シミのタイプは100人100様。様々な発生ルートに多角的にアプローチすることが大切です。
資生堂は、100年を超える肌研究と先端のシミ予防研究から、様々なシミ発生ルートを解明し、美白商品を進化させ続けています。

◆シミは100人100様。ひとりの顔の中でも様々なシミがあります
シミというと肌の色が部分的に濃いところと考えがちですが、部位・大きさ・濃さ・色合い・輪郭の様子など様々なタイプがあります。薄くて小さいシミ・濃いシミ、輪郭がはっきりしたシミ・ぼやっとしたシミ、茶色っぽいシミ・赤みを帯びたシミなど、100人100様。一人の顔の中にもいろいろなシミがあります。
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◆年代によってシミの状態が変わっていたという事実
資生堂では、研究のために長年に渡り、幅広く多くの方のシミ状態を観察・解析を続けています。資生堂がシミ解析のために独自開発した機器を用いてシミ部位を詳細に個別解析することで判明した結果から、以下のような年代別特徴を見出しました。
1.30代前半から後半にかけてシミの数が顕著に増える
2.40代でシミが濃く目立ちはじめる
3.50歳頃から大きなシミが発生する可能性が高まる
まだ早い・もう遅いと思うことなく、美白ケアを続けることが大切です。
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◆資生堂が解明した多数のシミ発生ルート
シミ部位の肌内部では生成されたメラニン色素が過剰に蓄積した状態にあります。「美白美容液」が世の中に出始めたころの美白ケアは、「メラニン」を減らす等のメラニン対応に着目していました。その後、資生堂は美白研究を進めていく中で、自然に肌色がもとに戻っていく日焼けとは異なる「シミ特有の肌状態」に着目。それらを研究・解析することで、様々な「シミ発生ルート」を解明。その結果を美白有効成分・対応成分を開発し、様々な要因に対応できる美白化粧品へと活用しながら常に先端の技術を送り続けています。
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14年連続 美白美容液売上No.1※1 HAKUメラノフォーカス
HAKUは2005年の誕生以来、資生堂を代表する美白美容液として、シミに対するお客さまの意識を出発点に、シミができる肌特有の状態を徹底研究。
これまでの常識を覆す新たな事実を次々と発見し、対応してきました。

2018年、シミ予防の先端技術をもって、7代目HAKUは新しいステージへ進化を遂げました。
シミ予防のエキスパートとして、これからもこの先も美白をする女性たちをサポートしつづけます。
※1 インテージSRI美白美容液市場 2005年1月~2018年12月 金額シェア (美白以外の機能を兼ね備える商品は除く)
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※2 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※3 トラネキサム酸
※4 整肌・保護成分:トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン
※7 ハス種子発酵液、ヒアルロン(保湿)
※8 2種の美白有酸効成分(4MSK、m-トラネキサム酸)
※9 整肌・保護成分:ホワイトリリー、塩酸グルコサミン、グリセリン

≪HAKU メラノフォーカスV≫

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シミの記憶をゼロ化へ。
メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
2種の美白有効成分 抗メラノ機能体配合※8
Vカット複合体※4 配合(整肌・保護)
根本原因を整え、シミの生成連鎖を防ぐ美白美容液


▼「HAKU」ブランドサイト
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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