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クラウド選挙活動支援システム「スマート選挙」の利用者が、統一地方選挙において当選率約98%に

株式会社Peace Factory 2019年04月12日 11時30分
From PR TIMES

株式会社Peace Factory(本社:港区、代表取締役:堀 浩之)が運営、開発するクラウド選挙活動支援システム「スマート選挙」(リンク)は、2019年4月7日に開催された統一地方選挙において、サービス利用者の当選率が約98%に達したことを発表いたします。



[画像: リンク ]

【統一地方選挙での活用】
スマート選挙は、名簿管理からゼンリン住宅地図対応のモバイル選挙マップ、日々の活動記録から得票予想まで、クラウド上で一元管理・共有できる選挙活動支援ツールです。全ての情報がクラウドで管理されることにより、状況が見える化でき、効率よく選挙を行うことができます。2019年4月7日に開催された統一地方選挙においてもスマート選挙が活用されており、サービス利用者の当選確率は約98%となりました。新人、現職共に当選しており、トップで当選したされた方もおります。

従来の選挙活動では、ほとんどの候補者が名簿をエクセル等で管理し、紙の地図に後援者の住居を色付けして、それを元に選挙戦を戦っていました。スマート選挙ではモバイルゼンリン住宅地図と名簿情報がクラウドで同期しており、地図落としの作業がいらなくなる他、効率的な名簿管理が可能なので、選挙戦に使える人員や時間などのリソースが増え、選挙に専念することができます。

【当選者コメント】
四国地方A市議(現職・再当選)
スマート選挙を導入する前までは、目の前の選挙戦を勝つために必死で活動してきました。しかし、スマート選挙を導入して、有権者の方々の要望を丁寧にお伺いして記録したり、日々の活動を記録したりすることで、選挙戦だけではなく当選後の政治活動にも役立つ情報を蓄積することができました!

関東地方B県議(新人・当選)
アナログな作業が非効率だと思い、ゼンリン地図と名簿がスマート選挙を導入しました。基本的な使い方も非常にわかりやすく、スマート選挙の担当者に説明を受ければ、すぐに実務で使い始めることができました。名簿をスマート選挙にインポートする作業では、多少苦労しましたが、担当者の方が丁寧に説明・サポートしていただけたので、無事に名簿のインポートができました。初期導入は時間がかかるイメージでしたが、スムーズに使い始めることができ、選挙戦に集中できたので、無事当選できました!

【今後について】
2019年は統一地方選と参議院選挙が行われる、選挙の多い年となります。スマート選挙では、より立候補者が効率よく選挙戦に向かえるよう、機能改善や新機能の開発に取り組んでまいります。現在、新機能として日報&活動報告作成機能などのアップデートを2019年5月上旬に予定しております。

■スマート選挙について
スマート選挙は、選挙活動をスマートにサポートするツールです。クラウドで名簿管理ができ、ゼンリン住宅地図対応のモバイル選挙マップで名簿管理から検索、地図操作なども可能です。また、特別な日を通知するイベントリマインダーや活動記録&可視化する選挙活動管理機能などで選挙活動の見える化をサポートします。セキュリティ面でも、通信のSSL(暗号化)に加え、AWSにて名簿情報を管理しているため、堅牢なセキュリティで情報を管理することができます。現在、衆議院・参議院・都道府県議・市長・市区町議などに幅広く利用されています。

■会社概要
会社名:株式会社 Peace Factory(ピースファクトリー)
URL:リンク
本社所在地:東京都港区麻布十番3-6-2 7F
設立:2013年12月
代表者:堀 浩之
資本金:1,000万円
事業内容:システム開発および販売

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社Peace Factory
広報担当:中根
e-mail: pr@peacefactory.co.jp
TEL:03-6722-0970

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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