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花粉・PM2.5・ウィルスを99%ブロック!機能性、デザイン性ともに優れたハイテクマスク「ブレスシルバー」がマツモトキヨシでも販売開始

N2CELL INC. 2019年04月11日 17時40分
From PR TIMES



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N2CELL INC.は、花粉・PM2.5だけじゃなく、ウィルスも99%ブロックできるハイテクマスク「ブレスシルバー」をドン・キホーテ、ロフトなどに加えて、2019年2月からマツモトキヨシでも販売を開始しました。
春の訪れとともに急増する花粉症。近年ではPM2.5などによる大気汚染も深刻化しています。花粉や空気中の有害物質から呼吸器を守る確かな方法はマスクの着用ですが、ナノファイバーフィルターを用いたマスクの「ブレスシルバー」が大きな反響を呼んでいます。

【「ブレスシルバー」とは】
ナノファイバー技術専門企業であるN2CELL INC.と、繊維研究分野における世界的権威として知られる信州大学繊維学部が共同で研究・開発し、有害物質のブロック、通気性の良さ、抗菌などの機能性、さらにデザイン性にもこだわったハイテクマスクです。
最大の強みは、直径PM0.1のナノファイバーフィルターを内蔵し、PM30の花粉はもちろん、PM2.5(微小粒子状物質)などの有害物質、PM0.7のたばこの煙まで完全にブロックできるという点です。日本の繊維認証における唯一の公認機関である一般財団法人カケンテストセンターによるテストで、PM0.1以上の有害物質を99%以上カットする製品であることが立証されています。

【N2CELL INC.と信州大学繊維学部が共同で開発したナノファイバーフィルター】
従来のマスクの多くは静電気方式を取り入れており、静電気を利用することで繊維に汚染物質を付着させ、呼吸器への浸透を防いでいますが、呼気による湿気や水分などに長時間露出されると静電効果が段々減少し、繊維に付着していた汚染物質が呼吸器に吸収されてしまうという欠点があります。反面、「ブレスシルバー」は静電気を利用せず、超微細ナノファイバーによる物理的ろ過方式で超微粒子を除去するため、効率的で安心して長時間着用することが可能です。また、従来のブロック性能の高いマスクは通気性が悪く、息苦しいというデメリットがありましたが、数多くの細気孔が存在する「ブレスシルバー」は着用時の息苦しさを最小限に抑えられる点でも差別化されています。

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【抗菌面でも優れた性能を持っている】
アメリカ環境保護局(EPA)に登録されている抗菌複合体カプセル“SSNC”(特許登録および海外出願完了)を用いて650種以上の細菌やMRSA、O-157などの感染症を引き起こす有害菌に対する99.9%の抗菌性を保持し、口臭などの不快なにおいを抑える効果があります。

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【使いやすさにこだわり】
内側の鼻に触れる部分には機能性ノーズワイヤーが内蔵され、それぞれの鼻の形に対応して密着、固定させることができ、鼻部分の隙間からの花粉や有害物質の吸収を遮断し、湿気によるメガネの曇りも防ぐことができます。
デザイン性にも配慮し、色はホワイト、グレー、ブラックの三色展開、さらにサイズもレギュラー、スモール、子供用に分かれており、それぞれのニーズに合わせて製品を選ぶことが可能です。また、立体型である「ブレスシルバー」はマスクがほとんど唇に触れない仕組みになっており、口紅やグロスによるマスクの汚れも防げます。

最先端のナノファイバー技術を用いたハイテクマスク「ブレスシルバー」は現在、日本各地のマツモトキヨシ、ドンキホーテ、ロフトなど、500店舗以上で販売されており、今後も増える見込みです。


【商品概要】

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販売店舗:LOFT, エディオン、ダイコクドラックストア、ドン・キホーテ、ビックカメラ、マツモトキヨシなど

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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