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川原 礫 &『ソードアート・オンライン』10周年!記念企画 続々展開!!

 株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)では、作家・川原 礫氏が作家生活10周年を迎え、エンターテインメントノベル「電撃文庫」より刊行中の川原 礫氏の小説『ソードアート・オンライン』シリーズも、2009年4月10日の第1巻刊行開始から10周年の節目となりましたので、お知らせします。



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 10周年を記念し、電撃文庫『ソードアート・オンライン』でイラストを担当するabec(あべし)氏描き下ろしの記念イラストと記念ロゴを制作。さらに本日、「川原 礫&ソードアート・オンライン 10周年公式サイト」をオープン。2020年3月31日(火)までを《『ソードアート・オンライン』10周年記念期間》として、ファンの皆さまに楽しんでいただける企画を多数ご用意していきます。
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●川原 礫&ソードアート・オンライン 10周年公式サイト:リンク

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■著者プロフィール
川原 礫 (かわはら れき)
 第15回電撃小説大賞《大賞》受賞。2009年2月、受賞作『アクセル・ワールド』にて電撃文庫デビュー。別名義にてオンライン小説を自身のホームページにて発表しており、その作品『ソードアート・オンライン』が2009年4月より電撃文庫から刊行スタート。2012年には、両作品がTVアニメ化されました。2014年6月からは新作『絶対ナル孤独者《アイソレータ》』を刊行。作家デビューから10周年を迎え、著作は40冊以上におよぶ電撃文庫の人気作家です。



『ソードアート・オンライン』の展開



《小説》電撃文庫『ソードアート・オンライン』
 電撃文庫『ソードアート・オンライン』は、川原 礫氏の著作で、謎の次世代オンラインゲーム「ソードアート・オンライン」を舞台に繰り広げられる主人公・キリトの活躍を描いた小説シリーズです。
さまざまなエピソードで展開する独創的なストーリーは、日本国内だけにとどまらず海外でも高い人気を誇り、現在までシリーズ27冊を刊行。世界累計発行部数は2,200万部を突破し、シリーズ第1巻『ソードアート・オンライン1 アインクラッド』は単巻発行部数100万部を超える電撃文庫の大ヒット作品です。
3度のTVアニメ化やゲーム化、劇場版アニメ、コミカライズ、グッズ製作、スピンオフ小説の刊行など、幅広いメディアミックス展開を行っているほか、ハリウッドにて実写映像化企画も進行しています。
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《コミカライズ》
 気鋭のコミック作家が描く『ソードアート・オンライン』。原作小説の各エピソードをコミカライズでお楽しみいただけます。
 シリーズ屈指の人気を誇る長編《アリシゼーション》編を描く『ソードアート・オンライン プロジェクト・アリシゼーション』、アスナの視点から描かれた「プログレッシブ」シリーズの最新作『ソードアート・オンライン プログレッシブ 泡影のバルカローレ』、少女たちの青春MMOストーリーを描いた『ガールズ・オプス』、劇場版オーディナル・スケールのコミカライズなど、新たな視点で『SAO』をお贈りしています。「電撃文庫MAGAZINE」「ComicWalker」「電撃G’sコミック」などで絶賛連載中です。


《アニメ》

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2012年7月にTVアニメ第1期を放送、2014年7月に第2期、2018年10月よりシリーズ最新作『ソードアート・オンライン アリシゼーション』を放送し、いずれも大好評を博しています。その続編となる第3クールは、2019年10月より放送を開始します。
TVアニメのみならず、2017年2月に公開した完全オリジナル作品『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』は、興行収入が全世界累計43億円を突破する大ヒットを記録しています。
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《ゲーム》
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 ゲームでも『ソードアート・オンライン』の世界を楽しんでいただけます。コンシューマー向けゲームの販売数は、全世界累計460万本を突破。最新作『ソードアート・オンライン フェイタル・バレット COMPLETE EDITION』が好評発売中です。
 また、『インテグラル・ファクター』などをはじめとするスマートフォン向けアプリゲームは、全世界で2,500万DLを超え、多くのユーザーに楽しまれています。
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(C)川原 礫/アスキー・メディアワークス/SAO Project
(C)2014 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/SAOII Project
(C)2016 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/SAO MOVIE Project
(C)KEIICHI SIGSAWA/REKI KAWAHARA (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.


『ソードアート・オンライン』10年のあゆみ
※SAOはソードアート・オンラインの略称として記載しています。


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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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