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【取材案内】ASEAN5ヶ国と意見交換 「アジア観光における伝統の翻案・翻訳」開催

京都外国語大学 2019年03月20日 10時30分
From 共同通信PRワイヤー

2019年3月20日

京都外国語大学・京都外国語短期大学

ASEAN5ヶ国と意見交換
「アジア観光における伝統の翻案・翻訳」開催

 京都外国語大学は3月23日(土)、国際フォーラム「アジア観光における伝統の翻案・翻訳」を開催します。当日はASEAN5カ国(マレーシア、タイ、ベトナム、ラオス、インドネシア)の観光都市にある5大学の研究者らとパネルディスカッション(英語・通訳無し)を実施。。国際交流基金アジアセンターのアジア・文化創造協同助成を受け、2016年度に始まった各大学の教員及び学生による共同調査・研究の成果や、今後のパートナーシップの在り方について意見交換します。また、パネルディスカッションに先立ち、世界遺産研究家の久保 美智代氏、松井本館若女将の松井 もも加氏による講演、そしてジェフ バーグランド国際貢献学部グローバル観光学科長を交えたディスカッション「本物って何?」を日本語で行います。
 諸事ご多忙とは存じますが、是非とも取材していただきますようご案内します。また、取材していただける場合は、事前に下記までご連絡お願い申し上げます。



【日 時】 2019年3月23日(土) 13時30分~17時30分 ※13時受付開始
【会 場】 京都外国語大学1号館7階 171教室
【定 員】 150名(予定)
【プログラム】 
13:30~【講演】
「30分で旅気分!アジアの世界遺産」 旅する世界遺産研究家 久保 美智代氏

14:00~【講演】
「日本旅館の文化と継承」 松井本館若女将 松井 もも加氏

14:30~【ディスカッション】
「本物って何?」 久保氏、松井氏、バーグランド グローバル観光学科長

15:15~ 休憩

15:30~【パネルディスカッション】 ※英語(通訳なし)
“The Authenticity, Adaptation, and Translation of Heritage in Asian Tourism”  (アジア観光における伝統の翻案・翻訳)
マレーシア科学大学(マレーシア)、チェンマイ大学(タイ)、ハノイ大学(ベトナム)、ガジャマダ大学(インドネシア)、スパノボン大学(ラオス)、京都外国語大学(日本)

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