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<3月3日耳の日>耳のスキマ時間に関する調査を実施!1日2~3時間が約6割で、スキマ時間があるシーントップは「通勤・通学中」

株式会社オトバンク(本社:東京都文京区、代表取締役社長:久保田裕也)は、3月3日の耳の日に合わせ、「耳のスキマ時間に関する調査」を実施しました。



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■耳のスキマ時間調査結果
◇耳のスキマ時間を感じたことがある人は、98%!

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98%が、「耳のスキマ時間を感じたことがある」と回答しました。

◇耳のスキマ時間、1日2~3時間が約6割

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1日あたりの耳のスキマ時間を調査したところ、2~3時間と感じている人が6割と最も多い結果となりました。次点で、約3割が4~5時間と回答。ある程度まとまった耳のスキマ時間が存在していることがわかりました。

◇耳のスキマ時間があるシーントップは「通勤・通学時」!

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(※複数回答可)

耳のスキマ時間があると感じるシーンは、「通勤・通学時」が約7割でトップとなりました。次点が「プライベートでの移動時間」となっており、総じて移動シーンで耳のスキマ時間を感じている人が多数いる結果となりました。

◇スキマ時間を活用するために工夫していること

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スキマ時間をいつでも活用できるように、イヤフォンを常に持ち歩いていたり、メールなども音声で楽しめるように工夫している人が多いことがわかりました。

特設サイトURL: リンク
調査内容:「耳のスキマ時間に関する調査」、実施時期:2019年2月19日~2019年2月20日
調査対象:「audiobook.jp」登録者400名、調査手法:インターネットを利用したアンケート調査

■株式会社オトバンク(本社:東京都文京区、代表取締役社長:久保田裕也)

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音声コンテンツを中心とした事業を展開し、「聞き入る文化の創造」「目が不自由な人へのバリアフリー」「出版文化の振興」の達成を目指している、日本最大の配信数を誇るオーディオブックカンパニーです。500社以上の出版社様と提携し、主な事業として、日本最大のオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」でのオーディオブック販売をはじめ、オンラインブックガイド「新刊JP」( リンク )を中心とした書籍のプロモーション事業も行っています。
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【オーディオブックとは】

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オーディオブックとは、ナレーターや声優が本を朗読した「聴く本」です。耳だけで読書を楽しめるため、文字を読むのが難しい方のほか、ランニング中、電車や車での移動時間、家事の最中など生活のあらゆるシーンで「ながら読書」を楽しめます。


■audiobook.jp(オーディオブックドットジェイピー)

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株式会社オトバンクが運営する、日本最大のオーディオブック配信サービスです。2007年より配信を開始した「FeBe」からリニューアルし、2018年3月よりサービスを開始。現在約 27,000 本のコンテンツを配信し、オーディオブックのカテゴリー普及に向けてプラットフォームの拡大を目指します。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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