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OPPOとEricsson、特許ライセンス契約に署名

オッポジャパン株式会社 2019年02月20日 15時02分
From Digital PR Platform


*本リリースは2月19日に深センで発表したリリースの抄訳版となります。

【2019年2月19日、深セン】革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートフォンブランドであるOPPOは、Ericssonと本日、両社が複数年のグローバル特許ライセンス契約に署名したことを発表しました。この契約の対象は、特許ライセンスの他、多数の事業案件での協業に及びます。

OPPOの知的財産部門長であるアドラー・フェンは以下のように述べています。「この契約により、5G時代における両社のさらなる連携に必要な強固な基盤ができます。OPPOは、知的財産権を常に最優先してきました。今後もEricssonと連携し、製品とサービスの両面で最先端のイノベーションを推進することを目指しています。」

Ericssonは、世界有数の情報通信技術(ICT)プロバイダーの1つです。Ericssonの最高知的財産責任者であるグスタフ・ブリスマーク氏は以下のように述べています。「この重要な契約は、Ericssonの特許ポートフォリオの価値を確認し、Ericsson FRANDライセンシングプログラムの有効性をさらに示しました。Ericssonはこれまでに100を超える特許ライセンス契約に署名してきました。OPPOとの間で互恵的な契約を締結でき嬉しく思います。」

OPPOは、特許ファースト戦略に従い、特許取得と必要な外貨準備を常に重視し、取り組んでいます。2019年1月の時点で、33,000件以上の特許を世界で申請しており、8,000件の特許を取得しています。Ericssonとの契約は、Qualcomm、Dolby、Nokiaをはじめとする各業界の主要パートナーとOPPOが結ぶ最新の特許ライセンス契約です。OPPOは、最高の製品とユーザー体験を世界のお客様にお届けするために、これからも先進の業界パートナーと緊密に連携していきます。


OPPOについて
OPPOはカメラフォンブランドとして、アジアや欧州、アフリカ、オセアニアなど30の市場のあらゆる世代の方に楽しんでもらっています。OPPOはこの10年の間、カメラフォンの製造に注力しており、画期的なモバイルの撮影技術を革新してきました。OPPOは、セルフィーのビューティフィーケーション機能の提供を時代に先駆けて始めた最初のスマートフォンブランドとして5MPと16MPのフロントカメラを搭載したスマートフォンを提供しました。またOPPOは、UltraHD対応、回転式で5倍ズーム対応のデュアルカメラを搭載した初のスマートフォンも提供しています。OPPOのスマートフォンは、Counterpointの2017年Q3の調査でアジア第1位、IDCの調査でグローバル第4位にランクインしており、今日では優れたスマートフォンでの撮影体験を世界中の方々に提供しています。


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