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米国発の新サービス「Break Fix」を今春より開始~商品体験やシェアサービスの現場を巡回し不具合解消~

株式会社エイジス 2019年02月14日 16時00分
From 共同通信PRワイヤー

2019年2月14日

株式会社エイジス

棚卸のエイジスが、スマホ決済時代に拡大する“体験型商品陳列”や“シェアリング型サービス”の現場をバックアップする新サービス、「Break Fix」の提供を開始します。無人でも「正常」で「満足」を。現場を巡回し不具合を解消します。

株式会社エイジス(本社:千葉県千葉市 代表取締役社長 齋藤昭生、以下当社)は、ネット購入・スマホ決済等を背景に、セルフ体験型の商品陳列やシェアリング型の個人向けサービスが拡大している中、利用者が不具合なく満足して利用できるよう定期巡回して技術的な対応を行う米国発のアウトソーシング型新サービス、「Break Fix(ブレイクフィックス)」の提供を今春より本格的に開始致します。
【画像: リンク 】 

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(画像はあくまでイメージです。実施例を挙げているものではありません)

なお2019/3/5~3/8、東京ビッグサイトにて開催されるイベント「リテールテックJAPAN2019」において、当社ブースにて紹介する予定です。

【イベント名】リテールテックJAPAN
【開催日】2019年3月5日(水)~8日(金)10:00-17:00(最終日は16:30まで)
【会場】東京ビッグサイト」(小間RT1304)
【公式サイト】リンク
※詳細なタイムスケジュール等、企画検討中
【画像: リンク
(画像はリテールテック2018出展ブース)

■■対象となるケース(例)■■
・お店に陳列されている視聴用・試着用の見本品が正常に動かない
・シェアリング用の機材に不具合が発生している
・広告物の設置が無い・乱れている
・無人型であるため不具合や不清潔な状態が長期間放置されている

■■Break Fixとは■■
「Break(壊れている)Fix(修理された状態)」は、“不具合を解決し目指している状態を確実なものにする“ことを意味し、熟練した技術者が商品や端末、サービス機器が設置されている場所を定期的に巡回し、目指している状態を保持するために必要な対応を行うアウトソーシング型のサービス。メーカー・事業者側にとって“効率的で生産性の高いビジネスモデル”と“顧客接点での高い満足度”の両立を可能にする。

当社は、先行市場である米国でBreak Fixを創業し、拡大展開しているBDSマーケティング社(米国カリフォルニア、President Mike Britton)との間で日本およびアジアにおけるBreak Fixの戦略的パートナーシップ契約を締結致しました。日本国内においてサービスの提供を開始するとともに、今後ノウハウの蓄積を進めてまいります。
<参考>BDSマーケティング社によるニュースリリース(HP)
リンク
【画像: リンク

※BDSマーケティング社について
BDS Marketing, LLC.HQ    所在地10 Holland Irvine, CA 92618, US
世界を代表するブランドに向けて、顧客体験のあらゆる側面からのソリューションを提供する、マーケティング企業。米国を代表するリテイルサポートグループであるBDSソリューショングループの一翼を担っている。
BDSmktg ウェブサイト リンク
BDSソリューショングループ ウェブサイト リンク





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