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命って何? 魂の向かう先は? そこんとこ龍神に聞いてみた!

元祖・龍神作家! 小野寺S一貴の「龍神ガガ」シリーズ最新作

話題の新刊『龍神と巡る 命と魂の長いお話』



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シリーズ累計20万部突破の「龍神ガガ」シリーズの最新作は、「この世に生まれた理由」がテーマ。
「命って何?」
「魂はどこに向かうの?」
「そもそも人は、何のために生まれてくるの?」
そんな素朴な疑問を、龍神ガガと旅をしながら、解き明かしていきます。

取材、執筆にかけた歳月は、約1年。
本の中で起こった出来事は、全部実話!

自分がこの世に生まれた理由がわかることはもちろん、本を読み終えたあと、誰もが温かく、幸せに気持ちになれること、ウケ合いです。
不幸ではないけれど、それほど幸せでもないと感じている。
そんなアナタにこそ読んでもらいたいお話です。

■本書の目次より
【第1章】◎春  人間と魂が生まれ変わる【知って得する魂の成り立ち編】
【第2章】◎夏  幸せのアウトラインの引き方【愛情・夫婦生活編】
【第3章】◎秋  その幸せ、困難にある意外なワケ【人間の意味編】
【第4章】◎冬  運命は今日から変えられる【人生好転の実感編】
【第5章】◎再び春 すべてはここから始まる【満足を得る究極の方法編】
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■著者プロフィール
小野寺S一貴(タカ)
作家・古事記研究者。
1974年8月29日宮城県気仙沼市生まれ。仙台市在住。山形大学大学院理工学研究科修了。ソニーセミコンダクタにて14年、技術者として勤務。東日本大震災で故郷の被害を目の当たりにして、政治家のふがいなさを痛感。2011年の宮城県議会議員選挙に無所属で立候補するが惨敗。その後「日本のために何ができるか?」を考え、政治と経済を学ぶ。2016年春、妻ワカに付いた龍神ガガに導かれ、神社を巡り日本文化の素晴らしさを知る。著書に、『妻に龍が付きまして…』『日本一役に立つ!龍の授業』(以上、東邦出版)などの龍神ガガシリーズは累計20万部のベストセラーに。現在も、「我の教えを世に広めるがね」という龍神ガガの言葉に従い、奮闘している。
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「小野寺S一貴 龍神の胸の内」
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■新刊概要
『龍神と巡る 命と魂の長いお話』
著者 : 小野寺S一貴
発売 : 2019年1月23日
定価 : 1512円(本体1400円+税)
判型&体裁: 四六判並製
頁数 :  296頁
発売元 : 株式会社 扶桑社
ISBN :978459081355
URL : リンク

【本件に関するお問合せは】
株式会社扶桑社 書籍ムック編集部
電話:03-6368-8885 FAX:03-6368-8818
株式会社扶桑社 宣伝部
電話:03-6368-8864 FAX:03-6368-8807

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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