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インフォコーパス、「センサーコーパス SI パートナー」募集を開始

株式会社インフォコーパス 2019年01月24日 10時40分
From PR TIMES

~パートナーと一緒にIoTエンジニアの育成を行う~

インフォコーパスは、「センサーコーパス SI パートナー(SCSI)」制度を2019年2月1日より開始します。ユニバーサルIoTプラットフォーム「センサーコーパス」をシステムインテグレート(SI)するパートナーを募集します。これにより、IoTシステムを構築できるパートナーを増やし、パートナーと一緒にIoTエンジニアの育成を行います。



株式会社インフォコーパス(代表取締役社長:鈴木 潤一、本社:東京都目黒区、以下 インフォコーパス)は、新たなパートナー制度として、「センサーコーパス SI パートナー(SCSI)」の募集を2019年2月1日より開始します。ユニバーサルIoTプラットフォーム「センサーコーパス」をシステムインテグレート(SI)するパートナーを募集します。これにより、IoTシステムを構築できるパートナーを増やし、パートナーと一緒にIoTエンジニアの育成を行います。

近年の課題として、IoTシステムへの関心が高い企業が増えているにも関わらず、本番環境への導入が中々進んでいません。背景として、IoTシステムをスクラッチで開発しようとすることで、膨大な知識と経験が必要になってしまいます。そこで、IoTプラットフォーム「センサーコーパス」を利用することで、IoTシステムに必要な知識をしぼり込むことができ、本番環境でのIoTシステムを構築できるエンジニアを育成することが可能となります。

インフォコーパスはこれまでに、センサーコーパスとの接続性を保証する「センサーコーパスコネクトパートナー(SCCP)」と、センサーコーパスを使ったサービスを提供する「センサーコーパスビジネスパートナー(SCBP)」の二つのパートナー制度を実施しています。このたび新たに、センサーコーパスを利用したシステムインテグレート(SI)を担うパートナーを対象に「センサーコーパスSIパートナー(SCSI)」制度を開始します。本パートナー制度は、センサーコーパスを通じてIoTシステム全体を理解し、お客様への効果的なIoTシステム提案ができる人材の育成、およびパートナー企業のIoTビジネス事業化を促進することを目的としています。現在、増加しているIoTシステムの構築を行うエンジニアに弊社のノウハウを提供して、IoTエンジニアの育成を行って参ります。

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「センサーコーパスSIパートナー(SCSI)」のメリット
• IoTをトータルコーディネートできる人材の育成
• IoT事業化までのスピード短縮
• センサーコーパスとの組み合わせによる自社ソリューションの強化
• IoTプラットフォーム活用によるIoT導入コスト軽減
• 本番環境で実績があるセンサーコーパスのノウハウ利用


本パートナー制度の新設に併せて、インフォコーパスは4月より本制度と連動した新たな教育プログラムの提供を予定しています。この教育プログラムを受講いただくことにより、本パートナー制度の加入条件である、セミナー受講の要件を満たすことができます。

インフォコーパスは、パートナー制度を通じて、多くのお客様にIoTの速やかな導入とその恩恵をお届けできるよう、今後も尽力してまいります。

■センサーコーパスについて
株式会社インフォコーパスが開発し提供するユニバーサルIoTプラットフォームです。センサや機械の種類に関係なく、また、小規模から大規模まで拡張できるサービスプラットフォームとして、「IoTの大衆化」を実現します。
URL: リンク

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社インフォコーパス
担当 : 高橋
TEL : 03-5734-1830
Email : contact@sensorcorpus.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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