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セガゲームス、川越市の周遊型イベント『結(ゆい)』の企画・開発を受託

株式会社セガゲームス 2019年01月22日 14時40分
From PR TIMES

株式会社セガゲームス(本社:東京都品川区、代表取締役社長COO:松原健二、以下 セガゲームス)は、埼玉県川越市が「川越市 まち・ひと・しごと創生総合戦略」の推進を通じて目指している「若者が住み続けたいまち」の実現に資する取組みとして開催する若者向け周遊型イベント『結(ゆい)』の企画・開発を受託しました。本イベントは2019年1月28日(月)より開催されます。



『結』は川越市内各所に設置されたフォトジェニックなスポットを参加者が写真を撮影しながら巡り、その画像をつなぎ合わせたオリジナル動画を楽しむことができる周遊型のイベントです。インスタグラムやツイッターなどのSNSを利用している若い世代をターゲットとし、参加者には『結』への参加を通じて楽しみながら川越市の魅力に触れてもらうことができます。

セガゲームスでは新規事業としてゲームコンテンツや関連サービスの開発・運営を通じて培ったノウハウを活かしたソリューション提供事業を行っております。本件もその一環として取り組むものです。今後も心躍るコンテンツ体験による課題解決のご提案を広範に行っていくことで一層の事業拡大を目指します。

●周遊型イベント『結(ゆい)』概要
・開催期間:2019年1月28日(月)~3月26日(火)
・URL:リンク
・内容:参加者が川越市内各所に設けられたフォトスポットを訪れ、そこで撮影した写真データを専用WEBサイトにアップロードすると、その画像をつなぎ合わせた動画が自動生成されます。動画は縁結びをテーマとしたストーリーに沿って展開されます。
・料金:無料
※ Webサイト利用に伴う通信料、商品のご購入、各施設の入場料および交通費等は参加者のご負担となります。
[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]

[画像3: リンク ]

【画像上から イベント『結(ゆい)』サイトイメージ、フォトスポットのアンブレラウォール(旧鶴川座)、「時の鐘」】

●「川越市 まち・ひと・しごと創生総合戦略」とは
まち・ひと・しごと創生法第10条第1項に基づき、川越市における人口減少の克服と地方創生を目的に策定されたものです。2015年度から2019年度までの5年間を計画期間とし、将来都市像とする「若者が住み続けたいまち」の実現するため、戦略的かつ重点的に取り組む施策を示しています。

セガゲームスについて(リンク
株式会社セガゲームスでは家庭用ゲーム機、PC、およびスマートデバイスに向けたゲームやデジタルサービスの企画・開発・販売・運営を行っております。
「セガ」ブランドの『ソニック』や『龍が如く』、『ぷよぷよ』、そして「アトラス」ブランドの『真・女神転生』や『ペルソナ』など、高いIP力を持つシリーズを展開しています。これらに加え、大型オンラインタイトル『ファンタシースターオンライン2』やスマートデバイス向けの『チェインクロニクル』など、あらゆるデバイスに向けて多彩なゲームコンテンツを国内外へご提供しています。さらに海外においても16カ所を超える開発・販売拠点を置き、海外市場で大きな支持を集める『Total War』や『Football Manager』をはじめ、現地のニーズを捉えた独自のコンテンツ制作を行い、全世界へ展開しています。
また、ゲーム事業で培ったノウハウや資産を活かし、ゲームに留まらない独創的な新規事業の展開を進めています。

記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
本文書に記載している情報は、発表日時点のものです。
(C)SEGA

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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