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「アドテック九州 (2/14@JR九州ホール)」に福岡市長 高島 宗一郎氏の登壇が決定!無料参加登録を受付中

コムエクスポジアム・ジャパン株式会社 2019年01月17日 12時40分
From PR TIMES

スタートアップ特区の制定、税収や人口の増加など、数々の施策によって注目されている高島市長が、ソーシャルメディア活用による情報発信のあり方について語る。

マーケティングの国際カンファレンスを多数企画運営するコムエクスポジアム・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長: 武富正人)は、2019年2月14日(木)、15日(金)の2日間、福岡・博多駅直結のJR九州ホールにて、九州エリアのマーケターの成長、および通販業界のさらなる発展を目ざす国際カンファレンス「Direct Kyushu2019(以下、ダイレクト九州2019)」に、福岡市長の高島宗一郎氏の登壇が決定したことを発表します。登壇日時は、2月14日に行われる「アドテック九州」10:00~のオープニングキーノートです。



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高島市長は、2018年11月、史上最多得票で3選を果たし、これまで博多駅前道路陥没事故の復旧や、熊本地震の支援など、ソーシャルメディアを活用した速やかな情発発信にて信頼を高めています。そうした高島市長に、「ソーシャルメディアによる情報発信はどうあるべきか?」をテーマに、これからのソーシャルメディア活用について聞きます。同セッションには味澤 将宏 Twitter Japan株式会社 上級執行役員 広告事業本部長 兼 日本・東アジア事業開発本部長も登壇いたします。

このキーノートセッションの聴講は無料(要事前登録)。また、登録すれば、2月14日に行われる「アドテック九州」の全公式セッションを無料で聴講できます。
*「アドテック九州 入場パス」はこちらから。リンク
 
講演日程
◯2019年2月 14日(木) 「アドテック九州 オープニングキーノート」 10:00~10:50
テーマ:ソーシャルメディアによる情報発信はどうあるべきか?
【概要】
人々の情報接触ルートが複雑化する中で、企業におけるソーシャルメディアを活用した情報発信は欠かすことができません。同時に、変化の速い生活者のマインドや情報接触行動にいち早い対応が求められるのがソーシャルメディアでもあります。そこで本セッションでは、ソーシャルメディアの効果的な活用について、博多駅前道路陥没事故の復旧や、熊本地震の支援など、ソーシャルメディアを活用した速やかな情発発信にて信頼を高めた福岡市長の高島宗一郎氏、そしてTwitter Japanの味澤将宏氏に話を聞いていきます。
セッション詳細サイト:リンク


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■プロフィール
高島宗一郎
福岡市市長

1974年11月1日生。1997年KBC九州朝日放送に入社。福岡の朝の顔としてワイドショーや環境番組のキャスターを務める。2010年12月に福岡市長就任。
2014年、2018年の選挙でいずれも史上最多得票を獲得し再選、現在3期目。
都市経営の基本戦略「都市の成長と生活の質の向上の好循環の創出」に沿った様々な施策を展開。観光客数や企業立地数、市税収入が増え、住みやすさに対する市民評価、市政への信頼度も向上し、世界で最も住みやすい都市ランキングでベストテンに選ばれた。特に創業支援に注力し、2014年3月には国家戦略特区を獲得。規制改革等による新しい価値を生み出す環境づくりに精力的に取り組む。
『人と環境と都市活力の調和がとれたアジアのリーダー都市』の実現に向けて、基本戦略に掲げる「好循環」を加速させるとともに、福岡市を次のステージへと押し上げるためのチャレンジ「FUKUOKA NEXT」を全力で推進中。
【主な役職】
スタートアップ都市推進協議会会長
日本地下鉄協会会長
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会顧問
クールジャパン官民連携プラットフォーム アドバイザリーボード
世界経済フォーラムGLOBAL SHAPERS 福岡HUB代表
九州市長会防災部会 部会長
地域魅力創造有識者会議委員

■開催概要
Direct Kyushu (ダイレクト九州) 
 *アドテック九州とダイレクトサミットの2つを併催するイベントの総称
日時:2019年2月14日(木)、15日(金) 2日間
「アドテック九州」 を2月14日に、「ダイレクトサミット」を2月14日夕方~15日に実施
会場:JR九州ホール 福岡市博多区博多駅中央街1-1(JR博多駅直結 JR博多シティ9F)
参加予定:1000名
公式サイト:リンク


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■アドテック九州について
2013、14年に東京以外で初めて行われたのがアドテック九州。通販企業が多いという特性を反映させて「ダイレクトマーケティング」を中心としたテーマで実施し、多くの人が参加。その後「ダイレクトサミット」「コマースサミット」といった宿泊型カンファレンスへと発展。2018年4月、九州エリアの多くのマーケターが集まり、成長できる場を、という要望に応える形で4年ぶりに復活開催。通販のみならず多くの業界を巻き込んでの開催は、目標を上回る来場を記録しました。継続の声に応え、2019年「ダイレクトサミット」と併催して行います。

■ダイレクトサミットについて
通販事業者とその事業をサポートするパートナー企業、双方の意思決定者、エキスパートが一堂に会する合宿形式の勉強会・国際会議です。決済、物流、越境EC、CRM、AI、オムニチャネルなどの課題や今後のトレンドについて、業種を超えてディスカッションします。市場が大きくなっていくECの領域でビジネスを加速し、激化する国内外の競争に勝ち抜くために有用なフィードバックとネットワークが得られるカンファレンスです。

■Comexposium(コムエクスポジアム)について
Comexposiumは、世界で130を越えるBtoC/BtoBイベントをプロデュースしています。食品、農業、 ファッション、建設、ハイテク、など 11の分野をカバーしており、世界23 カ国で300 万人以上の来場者を記録しています。 リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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