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ブロックチェーンで行動支援(アクションファンディング)を見える化!アーティストの願いをファンが叶える「WishHub(ウィッシュハブ)」サイトを初公開

ブロックチェーン推進協会(BCCC)正会員であるコンテンツワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荻野明彦、以下「コンテンツワークス」)は、アーティストの願いをファンが行動支援によって叶えるプラットフォーム「WishHub(ウィッシュハブ)」(リンク)のウェブサイトを初公開しました。「WishHub(ウィッシュハブ)」は、ブロックチェーンの活用により行動が持つ価値を見える化する、まったく新しいサービスです。



[画像1: リンク ]



■「写真集を出したい!」アイドルの願いを3ステップで実現

「WishHub(ウィッシュハブ)」は、夢に向かって頑張るアーティストをファンが行動で支援するプラットフォームです。ブロックチェーンの活用により、行動が持つ価値を見える化し、新たな経済圏「トークンエコノミー」を実現します。
「WishHub(ウィッシュハブ)」の仕組みは3ステップです。


[画像2: リンク ]



例えば、アイドルが「写真集をつくりたい」「ワンマンライブを開催したい」など、自分の実現したいこと「Wish(ウィッシュ)」を登録します[STEP1]。すると、Wishの実現に必要なアクションリストが自動的に生成されます[STEP2]。ファンはそのアクションリストをこなすことによってトークンをもらうことができ、トークンは「シークレットライブ参加券」「限定CD」など特典と交換することができます[STEP3]。

最大の特徴は、透明性が高く改ざんされにくい「ブロックチェーン」にすべてが記録されることで、プラットフォームの信頼性が担保される点にあります。また、トークンの配布は「スマートコントラクト」により自動的に配布されるため、トークンエコノミーの公正さが保たれます。

[画像3: リンク ]


■「クラウドファンディング」から「アクションファンディング(行動支援)」へ

「WishHub(ウィッシュハブ)」が実現したいのは、「クラウドファンディング」のようにファンがアーティストをお金で経済的に支援するだけではなく、直接に行動することで支援できる「アクションファンディング(行動支援)」を可視化する世界です。今後のロードマップは、下記の通りです。

〈「WishHub(ウィッシュハブ)」のロードマップ〉
2019年4月予定
α版リリース
デジタル写真集のWISH(ウィッシュ)プロジェクトをリリース
作成・販売・拡散機能の提供

2019年6月予定
β版リリース
各種WISH(ウィッシュ)プロジェクトを追加リリース

2019年秋
γ版リリース
トークン機能のリリース


「WishHub(ウィッシュハブ)」のコンセプトを記したウェブサイトを本日公開しました。
リンク

同サービスに関するお問い合わせはこちらから受け付けております。
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2019年秋には、ブロックチェーンを実装した「トークン機能」をリリース予定です。ご期待ください。


■コンテンツワークス株式会社について
2001年設立。一般社団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)正会員。
累計50万人利用のフォトブックサービス「Photoback」など、クリエイターを支援する様々なサービスを提供しています。
当社は今後、誰もが誰かの想いや願いを「行動」で支援できるプラットフォームの提供をはじめとして、みんなの小さな「行動」ひとつひとつに価値が生まれ、循環していく世界の実現を目指して参ります。


【コンテンツワークス株式会社 会社概要】
社名:コンテンツワークス株式会社
代表取締役:荻野明彦
本社所在地:東京都千代田区神田神保町2-4 Daiwa神保町ビル5F
設立:2001年2月15日
事業内容:コンテンツ配信、販売サイトの開発・運営・管理等
URL: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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