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ウェアラブルプラットフォーマーのミツフジ 史上最大の展示ブースでウェアラブルEXPO2019に出展 

ミツフジ株式会社 2019年01月15日 17時40分
From PR TIMES

 ミツフジ株式会社(本社:京都府精華町、代表取締役社長:三寺 歩)は、1月16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビックサイトで開催される「第5回ウェアラブルEXPO2019※1」に出展します。
 5回目の出展となる今年は、ウェアラブルEXPO史上最大の出展スペースを確保し、お客様の経営課題・業務課題解決に貢献できる展示内容を発表いたします。また初日の三寺による基調講演※2の中で、新製品発表と今後の事業計画についてご説明いたします。
 また、自社ブース内には、初めての試みとしてプライベートセミナールームを開設し、順天堂大学医学部 谷川教授を始めとする各界のリーダーによるセミナーを12回、開催いたします。
 ミツフジは25年にわたる導電性繊維AGpossの開発技術を核として、正確な生体情報の取得の実現、取得した情報に基づく独自アルゴリズムによる解析サービスを提供してまいります。またウェアラブルプラットフォーマーとして事業を推進し、ウェアラブルIoTデバイスを利用した生体情報マネジメント・サービスhamonによって取得した生体情報を通して、皆様の安心・安全をお届けすることを目指してまいります。

【第5回ウェアラブルEXPO概要】
■開催日:2019年1月16日(水)~18日(金) 10:00~18:00(18日のみ17:00終了)
■基調講演: 2019年1月16日(水)13:00~14:30(のうち40分)
「産業に革命をもたらし続けるミツフジのスマートウェア」
 三寺歩(ミツフジ株式会社代表取締役社長)
■会場:東京ビックサイト(西ホール1F)
■ミツフジブース番号:W14-26
■公式HP:リンク
■プライベートセミナー専用申込みHP:リンク

※1有力企業180社が出展、17,000名の専門家が来場するウェアラブル業界世界最大規模の展示会
※2基調講演は満席となりました

【会社概要】
社名:ミツフジ株式会社(京都府精華町)
業務内容:ウェアラブルIoT製品向け導電性繊維AGposs及びウェアラブルIoT製品hamonの開発、製造、販売
特徴:国内外大手企業の多くが採用するウェアラブル電極センサーを自社開発
沿革:
昭和31年 三寺冨士二が西陣帯工場として創業
昭和55年 導電性繊維の用途開発を始め、導電性ネット、テープなどを開発・販売
平成14年 銀メッキ繊維のブランドAGpossを立ち上げ、商標登録。
平成20年 国際宇宙ステーションにおける宇宙飛行士の下着素材にAGpossが採用。
平成27年 第1回ウェアラブルEXPOに出展。
平成28年 着衣型センサーを使ったIoTウェアラブルデバイスの自社ブランドhamonを発表
平成29年 世界最大の家電見本市「CES2017」にhamonを出展
平成30年 第48回繊研合繊賞 「ニューフロンティア賞」受賞
Forbes JAPAN主催Small Giants Award「大賞」及び「カッティングエッジ賞」受賞

【コーポレートサイト】:リンク
【hamon公式サイト】 リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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