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MOTEX × Splunk 「LanScope Cat App」を共同開発!あらゆるデータを取り込み、分析をスマートに。

MOTEX 2019年01月15日 11時40分
From PR TIMES

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エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口達也、以下MOTEX)は、Splunk Services Japan(日本支社:東京都千代田区、以下Splunk)と「LanScope Cat App」を共同開発し、リリースしたことを発表します。



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多くの企業の情報システム部門の方々は、IT資産の適正化やサーバー攻撃への対応などに対し、数多のデータの活用が課題となっています。それらの課題を解決すべく、この度MOTEXが提供する14年連続国内TOPシェア※1を誇る“LanScope Cat”と、世界150ヶ国以上、15,000社以上が導入するマシンデータ分析プラットフォーム「Splunk」を活用した分析レポートをすぐに使える「LanScope Cat App」をご提供します。

「LanScope Cat App」では、お客様の声を元に、3つのテーマ(IT資産管理・内部不正対策・外部脅威対策)のダッシュボードをご用意しました。「LanScope Cat App」は、Splunkにインストール可能なAppsとして提供しており、LanScope CatとSplunkをご利用中のお客様は、Appをインストールし、 LanScope CatからSplunkにデータの転送を行うことでご利用いただくことが可能です。これにより、資産情報、パソコン業務、サイバーセキュリティの見える化を実現します。

MOTEXは今後もSplunkと連携を強化し、お客様の抱える「データ活用」の課題を支援してまいります。

※1:富士キメラ総研 2005~2018ネットワークセキュリティビジネス調査総覧「IT資産/PC構成管理ツール・2017年度」

▼「LanScope Cat App」の詳細
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*LanScope Cat Appは、「LanScope保守契約ユーザー様専用サイト」から入手することができます。
▼LanScope保守契約ユーザー様専用サイト(ログインには、ID・PWが必要です。)
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■“LanScope Cat”とは
“LanScope Cat”は、IT資産管理・内部情報漏えい対策の分野で14年連続シェアNo.1※1を誇る「統合型エンドポイントマネジメント」ツールです。エンドポイントにおいて、外部脅威対策・内部不正対策・IT資産管理をカバーし、ログ運用を中心とした統合管理を行うことができます。
▼“LanScope Cat”製品ページ
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■Splunkとは
Splunkとは、あらゆるマシンデータをリアルタイムに取り込み可視化、分析することが出来る “マシンデータ・プラットフォーム”です。ITからセキュリティ、そしてビジネスインサイトまで、お客様のITオペレーションとビジネス全体の可視性とコントロールを強化し、答えを導き出します。

「すべての人にとって、マシンデータを、アクセス可能に、便利なものに、そして価値あるものにする」事を目標に掲げ、革新的でこれまでにないソリューションを開発・提供、ビジネス・官公庁・教育/研究機関など 全ての業界におけるシステムの効率性・安全性・利益性を高めるためのサポートをしています。
▼Splunk製品ページ
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■エムオーテックス株式会社とは
MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品LanScopeシリーズの企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名: エムオーテックス株式会社
所在地: 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表: 代表取締役社長 河之口達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金: 2,000万円
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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