logo

新しい時代の夫婦のあり方を提唱する「Rethink 夫婦の時間」 プロジェクトを発足

~夫婦の距離を縮めて、二人の時間をもっと豊かにするコンテンツを展開~

株式会社マガジンハウス(リンク)は、夫婦の距離を縮めて、二人の時間をもっと豊かにすることをテーマに、「Rethink 夫婦の時間」 プロジェクトを発足し、新メディアを立ち上げます。



[画像1: リンク ]

株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長・石﨑孟※)は、夫婦の距離を縮めて、二人の時間をもっと豊かにすることをテーマに、「Rethink 夫婦の時間」 プロジェクトを発足し、新しい時代の夫婦のあり方を提唱してまいります。※崎は正しくはタツサキ

「Rethink 夫婦の時間」 プロジェクトは、仕事に、家事に、子育てに、すれ違いが多くなりがちな夫婦の時間をより豊かで実りあるものにしていきたい、二人の距離がもっと近づくように「“夫婦の時間”を考える」きっかけを作っていきたい、という想いから発足いたしました。プロジェクトは、下記の2本柱で展開いたします。

プロジェクトの活動1.:夫婦をテーマにした新メディアの立ち上げ
夫婦の距離を縮めて、二人の時間をもっと豊かにするためのヒントとなる情報を発信する、新たなメディア「Rethink 夫婦の時間」 を立ち上げます。編集長には、「Hanakoママ」兼「Hanakoパパ」にて編集長を務め、自身も働くママとして活躍している岸辺麻巳が就任。本日(11月8日)発行の「Hanakoママ」に同梱されるスペシャル版としてのリリースを皮切りに、11月22日よりWEBマガジンとして本格始動していきます。

プロジェクトの活動2.:夫婦の時間を豊かにする場作り・仕組み作り
新メディア立ち上げに加えて、夫婦の距離を縮めて、二人の時間をもっと豊かにする場づくりや仕組み作りにも挑戦していきます。第一弾として、夫婦の会話が弾む「距離」を追及したレストランのオープンを予定しています。続く第二弾プロジェクトでは、 夫婦の共通の趣味探しをサポートするWEBサービスの展開を予定しております。プロジェクトの詳細につきましては、随時公開してまいります。

また、本プロジェクトは、「Rethink夫婦の時間」の想いに共鳴した「JT Rethink PROJECT」(リンク)のサポートにより展開していきます。


<編集長 岸辺麻巳 プロフィール>


[画像2: リンク ]


大阪出身。大学卒業後、株式会社マガジンハウスに入社。ハナコウエスト編集部、広告部、アンアン編集部を経て、2013年より現職。
働くママ向けのフリーマガジン・Hanakoママの編集長を務める。
夫と中一の息子の3人家族で、自身も働くママ。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]