ぷらっとホーム、Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYOへ出展協力

JP1とOpenBlocks(R)の連携IoTソリューションを展示

2018年10月17日、ぷらっとホーム株式会社(証券コード:東証二部6836、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鈴木友康、以下ぷらっとホーム)は、株式会社日立製作所(証券コード:東証一部6501、本社:東京都千代田区、代表執行役 執行役社長兼CEO:東原敏昭、以下日立製作所)が10月18日~19日の二日間に渡り東京国際フォーラムで開催する「Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO」(以下、HSIF2018)への出展に協力する事を発表致します。

当日HSIF2018会場にて、日立製作所の統合システム運用管理ソフトウェアJP1とぷらっとホームのIoTゲートウェイ製品OpenBlocks(R) IoT Familyを連携させた、都市IoTにフォーカスした連携IoTソリューションが展示されます。

Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYOについて
講演、対談、ビジネスセッション、セミナー、展示などの多彩なプログラムを通じて、日立ならではの強みであるOT(Operational Technology)×IT(Information Technology)×プロダクトを組み合わせた進化した社会イノベーション事業の成果や、今後の展望などを幅広くご紹介する日立グループにおける世界最大規模のイベントです。

開催日:2018年10月18日(木)・19日(金)
会場:東京国際フォーラム
主催:株式会社日立製作所
入場料:無料(事前登録制)
イベントURL:リンク

JP1およびJP1連携製品認定制度について
日立製作所が提供するJP1は、1994年より日立製作所が提供している国内トップクラスの実績を誇る統合システム運用管理ソフトウェアです。現在の運用管理に求められる多様な要件に合わせて進化を続け、オートメーション、モニタリング、コンプライアンスの3つのカテゴリでシステム運用の最適化を通してお客さまのビジネスの継続的な発展を支援します。
また、JP1の連携製品認定制度である「JP1 Certified」とは、JP1が提供する製品群とシームレスに連携できるハードウェア/ソフトウェアを認定し、お客様に提供できる運用管理ソリューションの強化を図る制度です。ぷらっとホームのIoTゲートウェイ製品「OpenBlocks(R) IoT VX2」は日立製作所のJP1 Certifiedを取得しております。

ぷらっとホームについて
ぷらっとホームはマイクロサーバーの開発製造大手です。1993年の創業よりLinuxサーバーのパイオニアとして、通信やネットワーク分野に自社製コンピュータを供給してきました。手のひらサイズの超小型Linuxサーバー「OpenBlocks(R)」は、大手通信事業者をはじめ、物流、輸送、金融、エネルギー産業、官公庁など日本の社会インフラを支える様々な領域で採用されており、今後大きく成長すると見込まれるM2MやIoT(Internet of Things: モノのインターネット)でも大きな注目を集めています。

本発表に関するお問合せ先
報道機関からのお問合せ先:
・ぷらっとホーム株式会社 製品マーケティング部 星 賢志(ほし けんじ)
pr@plathome.co.jp
Tel 03-5213-4373 / Fax 03-3221-0882

ユーザー向けのお問合せ先:
・ぷらっとホーム株式会社 営業部 竹内 敬呂(たけうち よしろ)
sales@plathome.co.jp
Tel 03-5213-4370 / Fax 03-3221-3766

* 外観・仕様・価格等は予告なく変更する場合があります。
* ぷらっとホームおよびPlat'Homeの名称・ロゴは、日本国及びその他の国における、ぷらっとホーム株式会社の登録商標または商標です。
* その他、本プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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