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【世界100ヵ国でフィットネスマシンを販売するジョンソンヘルステック社の家庭用ブランド、Horizon(ホライズン)が新しいインドアサイクルをリリース】

ジョンソンヘルステックジャパン株式会社 2018年10月11日 17時40分
From PR TIMES

ジョンソンヘルステック社の日本法人・ジョンソンヘルステックジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:安永誠司)は2018年10月15日より新しいインドアサイクルGR7(ジーアールセブン)の販売予約を開始します。



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■背景
ロードサイクリングやトライアスロンの人気が高まる中、室内で本格的なサイクリングができるインドアサイクルの需要も高まっています。専門のジムスタジオも増えており、暗闇の中で音楽に合わせて激しく漕いだり、自分の心拍数やパワー(ワット)を表示させるトレーニングも行われています。バイクトレーニングは、ランニングなどに比べても高強度ながら関節への負担が少なく、音や振動もわずかでマシンサイズが小さいことも人気の理由となっています。一方でレースタイムの向上や、大会に向けての追い込みなど、本格的なトレーニングの一環として活用する方も増えており、家庭用であってもより高い機能や仕様が求められてきています。
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■商品特徴

1.専用アプリで景色や高強度トレーニングが楽しめる
お持ちのスマートフォンやタブレットとマシンをBluetooth経由で繋ぐことによって、専用アプリfitDisplay(無料)でのトレーニングが可能です。世界の実在する各所をサイクリングする「バーチャルアクティブ」や、話題の高強度インターバルトレーニング「スプリント8」など10種類のプログラムを楽しめます。

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2.負荷レベルを数値化できるマグネット負荷
通常業務用の高級マシンに使われるマグネット負荷を採用、負荷レベル1~20で設定できるので、日々のトレーニングを細かく管理できます。摩擦負荷と異なりブレーキパッドの消耗もないのでメンテナンスも簡単です。

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3.室内でも快適に使用できる静音性
ベルトドライブを採用することで、静かでスムーズな乗り心地を実現。ご自宅での激しいトレーニングでも、音や振動が気になりません。チェーンドライブのような回転音や油漏れの心配も無用です。

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4.ロードバイクの乗り心地を再現
シート、ペダル、ハンドルを結び付けるV字のフレームがリアルなロードサイクリングの感覚を提供します。一体型をなっているフレームは汗が溝に入りにくいのでメンテナンスも簡単にできます。


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5.サイクルコンピューターによるコーチング
オプションのコンソールがあれば、アプリがなくても時間、距離、スピードの他、心拍数も表示(対応心拍計装着時)。またグローライドシステムによって3種類のライディングポジションをLEDライトでガイドしてくれます。
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■主な仕様
ハンドル調整:前後上下4方向
シート調整:前後上下4方向
負荷システム:マグネット
ドライブシステム:ベルトドライブ
マシンサイズ:150×57×118cm
本体重量:51kg
メーカー希望小売価格:180,000円(税別・配送料込)

■今後の展開
10月15日予約受付開始
10月30日販売開始
11月14~16日にインテックス大阪にて開催されるSPORTEC WESTで展示いたします。

■企業情報
1975年設立のジョンソンヘルステック社は40年以上にわたりフィットネスマシンを製造、販売しています。全世界に26の子会社を持ち、100ヵ国以上で販売しています。スポーツジムなどで使われる業務用ブランド「マトリックス」、家庭用ブランド「ホライズン」はともに幅広い機種をそろえ、世界中で高いシェアを誇ります。

■お問い合わせ先
ジョンソンヘルステックジャパン株式会社
〒108-8435東京都港区海岸3-3-8安田ビル2F
電話:03-5419-3560(平日9:00~17:00)
公式ホームページ:リンク
Horizonホームページ:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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