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通訳機「POCKETALK(R)(ポケトーク) W」が「SHIBUYA TSUTAYA」の接客ツールとして採用

10月4日(木)より利用開始

 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 代表取締役社長:松田 憲幸)は、
10月4日(木)より、弊社の最新IoT通訳機「POCKETALK(ポケトーク) W」が株式会社TSUTAYA(本社:東京都渋谷区南平台町16番17号渋谷ガーデンタワー 代表取締役社長:中西 一雄)の運営する「SHIBUYA TSUTAYA」の外国人利用客向け接客ツールとして採用されたことをお知らせいたします。




 本製品は先月発売した新型で、世界74言語(注1)に対応し、話しかけるだけで通訳がいるかのように対話ができる通訳機です。2.4インチの画面はタッチパネルを採用し、使いやすいインターフェースを実現しています。世界105の国と地域で使える4G対応のグローバル通信機能を内蔵しているため(注2)面倒な設定は不要ですぐに使えます。言語数はインド英語やオーストラリア英語などのアクセントを含む74言語に対応。高い翻訳精度を誇ります。
 株式会社TSUTAYAは書籍・音楽・映像ソフト等の販売・レンタル事業を行なっており、中でも「SHIBUYA TSUTAYA」は世界的にも有名で観光スポットにもなっている渋谷駅前のスクランブル交差点の前に位置しており、国内外合わせて年間1千万人以上の入店客数を誇る同社のフラッグシップ店舗です。多くのスタッフが、今後もますます増加する外国人のお客様に対し、スムーズな接客対応できるようにすることで、サービスの充実を図ることを目的とし、本製品が採用されました。弊社では、ますます増えるインバウンド需要に対応し、今後も多くの企業様を通じて、本製品の提供を広げて参ります。
[画像1: リンク ]

     「SHIBUYA TSUTAYA」                 店内イメージ        

<店内でのPRイメージ> 順次展開予定

[画像2: リンク ]


【 「ポケトーク W」とは 】 

[画像3: リンク ]

 「ポケトーク W」は、ボタンを押しながら話すだけの簡単操作で、誰でもすぐに外国の方と双方向の会話ができる通訳機です。
初代モデルと比べ、本体サイズはそのままに画面は3倍以上大きくなり、タッチパネルを採用。吹き込んだ音声と翻訳結果は音声で聞けるだけでなく、テキストで画面にも表示されるので読んで確認することもできます。
世界105の国と地域で使えるグローバル通信機能を内蔵しているため面倒な設定は不要ですぐに使えます。通信は4Gに対応し、翻訳速度も向上。見やすさ、使いやすさ共に刷新しました。
言語数はインド英語やオーストラリア英語などのアクセントにも対応し74言語に拡大、翻訳エンジンを新たにチューンアップしたため精度も向上したほか、言語選択は音声で切り替えることも可能なので、よりスムーズに言語を選び、会話をスタートできます。
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「ポケトーク W」
詳細:リンク
リリース:リンク

【 株式会社TSUTAYAについて 】
■会社名 : 株式会社TSUTAYA
■所在地 : 東京都渋谷区南平台町16番17号渋谷ガーデンタワー
■詳細 : リンク
■利用場所 : SHIBUYA TSUTAYA内、地下2階~6階の各フロア

コピーライト表記について
■製品の画面掲載などのコピーライト表記は、下記の通りお願いいたします。
(C) SOURCENEXT CORPORATION

お客様お問い合わせ先
■ソースネクスト・カスタマー・サポートセンター
■ご購入前相談ダイヤル : 0570-035-333 (IP電話からは 082-553-1081)

素材・プレスリリースなどのダウンロード
■パッケージデータや画面素材は、下記PRESS専用ホームページをご利用ください。リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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