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リブセンス、京都に開発拠点を新設

株式会社リブセンス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:村上太一、東証一部:6054)は、本日、新たに京都に開発拠点(京都オフィス)を設立しましたのでお知らせします。

■ 京都オフィス新設の目的・背景について
リブセンスは、サービス開発の新たな拠点として京都オフィスを新設し、機械学習やデータエンジニアリングの知識を有する関西圏の学生を長期アルバイトとして採用し、自社のトップエンジニアとの協働によるイノベーションの創出を目指します。
コーポレートビジョン「あたりまえを、発明しよう。」の実現に向け、リブセンスでは「リアルデータエンジニアリング※」をコアバリューに、各事業における本質的な価値の追求、価値提供のために必要なデータ収集・活用を推進しています。関東に比して機械学習やデータエンジニアリングの実践の機会が少ない関西エリアに拠点を設けることで、優秀な学生の参画を促し、リアルデータエンジニアリングの取り組みを加速していきます。

※ユーザーのリアルな思考や行動に紐付いたデータを蓄積・分析し、サービスの価値を高める技術。

■ 設立概要
名称 リブセンス 京都オフィス
開設日 2018年9月3日(月)
所在地 京都府京都市中京区河原町通二条下ル一之船入町376 クロトビル 313号室

■ 募集対象
機械学習またはデータエンジニアリングの知識・経験をお持ちの大学生・大学院生
・詳細は当社採用サイト(リンク)をご覧ください。)をご覧ください。

リブセンスから生まれる、新しい「あたりまえ」にご期待ください。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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