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お子様に大人気のハッピーセットが31年目の進化!おもちゃか、絵本か、図鑑から選べる「ほんのハッピーセット」がスタート!

日本マクドナルド株式会社 2018年07月02日 13時35分
From Digital PR Platform


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日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)は、長年お客様にご愛顧頂いているハッピーセットを進化させ、絵本と図鑑も選択肢に加わる新プログラム「ほんのハッピーセット」を2018年7月20日(金)より全国のマクドナルド店舗にて開始いたします。これにより、ハッピーセットはおもちゃか絵本か図鑑のいずれかを選べるようになります。また、鹿児島県・宮崎県内の店舗では、全国スタートに先立って7月6日(金)より先行スタートいたします。

マクドナルドは全国約2,900店舗で、大変多くのファミリーのお客様にご利用いただいています。ハッピーセットは年間1億個以上販売しており、この規模を活かして社会に寄与する活動を行うことがマクドナルドの企業としての責任であると考え、グローバル全体で「お子様の健全な成長を願う様々な取り組み」を行っています。今年度は、その第1弾として「おもちゃのリサイクルプログラム」を、第2弾として職業体験プログラム「マックアドベンチャー」のWEB予約システムを開始しておりますが、この度、第3弾としてハッピーセットはおもちゃに加えて絵本と図鑑も年間を通してお選びいただけるように生まれ変わります。

【マクドナルドの本の内容】
「ほんのハッピーセット」に登場する絵本は、子供たちが楽しく読めることを前提に、思いやりの心や感動する心を育み豊かな人間性を育てる“徳育”*1を目的に、絵本作家によるオリジナル描き下ろし絵本をご提供します。また図鑑は、知識を得ることで自ら考え、判断し、表現する力を育む“知育”*1を目的として、「小学館の図鑑NEO」をもとにハッピーセットのために編集されたページと、子供たちの好奇心を刺激し、発見を促すクイズなどのオリジナルページで構成した“ミニ図鑑”をご提供します。絵本と図鑑はそれぞれ2ヶ月~3ヶ月で次のシリーズへと切り替わっていく予定です。
*1 文部科学省 学習指導要領より 

【マクドナルドの本の役割】
幼少期に読書の習慣を身につけることは、知育、徳育、情操教育の観点から非常に重要だと言われており、国も子供を中心に家族で同じ本を読み、絆の一層の深まりを目指す“家読(うちどく)”を推進しています。しかしながら、「図書館に連れていく時間が持てない」「色々な本がありすぎて、どの本を選べばよいかわからない」など、これまで子供を本に触れさせることに苦労するお母様たちの様々な声を伺ってまいりました。ハッピーセットで、心を育む絵本や好奇心をかきたてる図鑑を継続的にご提供することは、子供たちがより気軽に本に触れる機会と親子で過ごす時間をつくり出し、日本の未来を担う子供たちの成長をサポートしていけるものと考えています。

【マクドナルドの本の取り組み】
日本マクドナルドでは、2014年以降、ハッピーセットで本をご提供するという取り組みを期間限定で実施し、「子供の知育に役立った」、「親子のコミュニケーションが増えた」と、大変ご好評いただきました。さらに、海外においては、既に2001年から本のプログラムが開始され、これまでハッピーセットを通して3億7千万冊以上もの本を配布しています。
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