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アジアクエストが大分県に高度IT人材育成のための「別府Lab」を開設し、4月25日に大分県庁で進出表明

アジアクエスト株式会社 2018年04月26日 11時01分
From PR TIMES

アジアクエスト株式会社(本社所在地:東京都千代田区飯田橋 代表取締役:桃井純)は2018年4月25日、大分県庁にて大分県知事と別府市長へ立地表明を行いました。

アジアクエスト株式会社(本社所在地:東京都千代田区飯田橋 代表取締役:桃井純)は大分県別府市に「別府Lab」(所在地:大分県別府市京町11-8 APU PLAZA OITA2階)を開設することを決定。



アジアクエストは2012年4月に国内およびアジア市場をターゲットにしたITサービスを展開するために設立。国内に2拠点(東京・福岡)、海外に3拠点(インドネシア2拠点、マレーシア1拠点)あり、合計で約180名の社員を抱えております。弊社には別府市にある立命館アジア太平洋大学(APU)出身者など、別府市にゆかりのある社員が多く、『ITで大分県と別府市に貢献したい』という強い思いから拠点開設へ結びつきました。

[画像: リンク ]



■大分県で学んだ学生の県内就職に貢献し、雇用創出を目指す
日本全国でIT人材不足が進んでいく中、別府市に拠点を構えることでUターン・Iターン採用を行っていきます。弊社が別府市に拠点を持つことにより『別府市内でアジアに関わるIT企業に就職する』という選択肢が広がり、将来を担う優秀な学生の県内就職に貢献できると考えております。1年で5名、5年で30名の採用を目指しています。

■先進技術に知見のある高度IT人材を育成し、OITA 4.0の取り組みに貢献する
弊社ではIoTやAIといった先進的な技術を用いたサービスを展開しています。大分県内では産学官連携によりOITA 4.0の取り組みに貢献しながら、国内や世界で先駆けとなる実例を生み出していきたいと考えております。

【アジアクエスト 別府Lab概要】
名称:別府Lab 所在地:大分県別府市京町11-8 APU PLAZA OITA 2階
事業内容:人材育成を含めたシステム開発、IoT・AIなどの先進技術を用いたサービスの展開、海外戦略の企画立案

【OITA 4.0について】
大分県は、これまで築いてきた産業基盤をベースに、IoTやAI、ドローンなどの革新的技術を取り込んだプロジェクトの創出や製品・サービス開発を進めるとともに、それを支えるIT人材を企業に供給する基盤づくりを行うことにより、産業の新たな活力を創出することを目指します。
※詳細資料→リンク

今後も弊社事業の発展を通じて、「雇用創出」「高度IT人材の育成」で大分県並びに別府市の振興のために尽力いたします。

プレスリリースのダウンロードはこちらからお願いいたします。
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【会社概要】
会社名:アジアクエスト株式会社
代表者:桃井 純
設立年月:平成24年4月
本社所在地:東京都千代田区飯田橋3-11-13 FORECAST飯田橋 6F
資本金:5000万円
従業員数:約180名(平成30年4月現在)
売上高:928,622千円(平成29年12月)
事業内容:IoTソリューション、Webシステム・アプリ開発、クラウド/インフラ基盤構築・運用、エンジニアアウトソーシング、アジア向けITサービス

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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