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電通アイソバー、チーフ ビジネス トランスフォーメーション オフィサーにEmmanuel Flores Elias(エマヌエル フローレス・エリアス)が就任

電通アイソバー株式会社 2018年04月25日 12時01分
From PR TIMES

 電通アイソバー株式会社(本社:東京都中央区築地、代表取締役社長CEO:得丸 英俊、以下電通アイソバー)は、 カンヌ・ライオンズをはじめとする、国際的な広告賞にて、最新のテクノロジーを活用した作品で多くの受賞歴のあるEmmanuel Flores Elias (エマヌエル フローレス・エリアス、以下エマヌエル)をChief Business Transformation Officer(チーフ ビジネス トランスフォーメーション オフィサー)として迎えました。



 エマヌエルは、世界各地の企業で最先端技術を活用したプロダクトマネージメントに従事。前職では、
J.Walter Thompson Amsterdamのイノベーションマネージャーとして、企業のデジタルトランスフォーメーションの促進に貢献。また、彼のマーケティング分野におけるプロダクトイノベーションの実績としては、カンヌ・ライオンズの2部門におけるグランプリ受賞をはじめ、国際的な広告賞にて多くの賞を受賞しています。

 電通アイソバーは、エマヌエルの持つ、アジャイル開発など今後さらに重要性が高まる分野における幅広い知見と、組織に落としこむ才覚を生かして、サービスを進化させることで、クライアントのデジタルトランスフォーメーションに寄与してまいります。


【電通アイソバー 代表取締役社長CEO 得丸 英俊のコメント】
まさに日本にとって進化の時期に、イノベーションエクスペリエンスに深く広い経験を持つエマヌエルが、アイソバーファミリーに加わることをうれしく思っています。日本は今、イノベーターとして世界的に評価されている第3位の経済大国として、次なる変革のステージに向かっています。デジタルは、日本のイノベーションを推し進め、経済成長を促進する鍵となるでしょう。

エマヌエルの豊富なスキルと経験が、電通アイソバーの新たなサービス開発をリードし、信頼できるパートナーとして、クライアントのビジネス上の課題をデジタルの力で解決するための力となることを期待しています。


【電通アイソバー チーフ ビジネス トランスフォーメーション オフィサー エマヌエル フローレス・エリアスのコメント】

電通アイソバーに入社したことを嬉しく思っています。日本の市場は、今、デジタル・ディスラプションにより飛躍的に進化し、企業家精神が活気を帯び、世界に注目されるためにインフラ整備が進んでいます。

変化することこそ、唯一変わらないものであり、これから市場の課題をみつける能力を身につければ、日本のUXとサービスデザインの分野において、電通アイソバーは先導者となれるでしょう。


【エマヌエル フローレス・エリアスのご紹介】
[画像: リンク ]


メキシコ出身。ヨーロッパにて19年間、アジャイル開発の知見を活用し、プロダクト開発等に携わる。2016年のカンヌ・ライオンズにて、2部門のグランプリとイノベーション・ライオンを獲得。その他50以上の国際的な広告賞を受賞。中国上海の同済大学にて、インタラクション・デザインの客員教授の経歴をもつ。


【電通アイソバーの概要】
・社名:電通アイソバー株式会社
・本社所在地:東京都中央区築地1-13-1築地松竹ビル
・設立:2016年1月1日
前身の株式会社デジタルパレットの設立は2001年4月
・資本金:4億円
・従業員数:411名
・事業内容:デジタルエージェンシー
・代表者:代表取締役社長CEO:得丸 英俊

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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