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KARTEがサービスロゴを刷新

プレイド 2018年04月17日 10時01分
From PR TIMES

株式会社プレイドは、同社が提供する「KARTE(カルテ)」において、「ウェブ接客プラットフォーム」から「CX(顧客体験)プラットフォーム」へと新たにサービスの立ち位置を定義したことに伴い、2015年3月のKARTEローンチから使用してきたサービスロゴを2018年4月17日より刷新することをお知らせします。




また、KARTEサービスサイト(リンク)においても同時にリニューアルを行い、BI(ブランドアイデンティティ)変更を通じて、企業と顧客(エンドユーザー)の笑顔の体験を増やす「CX(顧客体験)プラットフォーム」の目指す姿を伝えています。

[画像: リンク ]



サービス提供者と顧客が向き合い、笑顔の体験を増やすKARTEの新ロゴ、
デザインを担当した株式会社スタンダード創業者の鈴木健一が5月よりプレイド参画を決定
KARTEがあることでサービス提供者と顧客が向き合うことを可能とし、サービス提供者には「顧客目線で人としての気づきや発想を生かす仕事」、その先の顧客には「人らしい体験や感動」を提供するという「CX(顧客体験)プラットフォーム」に込めた思いを表現しています。また、本ロゴのデザインは、2018年5月よりプレイドにデザイナーとして正式入社が決定している鈴木健一が行いました。

鈴木健一よりコメント
これまで、UI/UXデザイン会社として「未来の豊かさにつながる仕組み」を実現するために、新たな事業を作る人をデザイン面で支援する活動を続けてきました。
その中で、KARTEのコンセプトとプレイド社の価値観に改めて共感し、参画に至りました。
私は「未来の豊かさ」につなげていくためには、良い体験を生み出し続ける「仕組み」を作ることが大切だと考えています。KARTEが掲げる「データではなく人と捉え、人としての気付きや発想につなげることで、良い顧客体験をふやす」というコンセプトは、施策を考えるマーケターや協働する方々が「顧客に向き合い発想する」ことを通じて、世の中に笑顔の体験を増やしていくための「仕組み」と捉えることができます。

今回の参画により、デザインのアプローチでこの仕組みの品質を向上させることを通じて、利用者にとっての力となり、世の中に良い体験の総量が増えていくことを目指します。

【プロフィール】鈴木健一
複数のWeb制作会社にてデザイン/ディレクション業務に従事した後、2014年にアプリやサービスのUIデザインを専門に行う株式会社スタンダードを設立。企業ミッションである「未来の豊かさにつながる仕組みをデザインする」を基に、ユーザーの課題解決とビジネスゴール達成を両立するUIデザインを提供する。2015年よりKARTEのUIデザインに携わる。プレイド代表の倉橋及びCTOの柴山と意気投合し、2018年5月よりプレイドに正社員として入社予定。

KARTEについて
「KARTE」は、ウェブサイトへ来訪したお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX(顧客体験)プラットフォームです。2015年3月にサービスを開始しました。
高い拡張性を備えているため、オンサイトに限らず様々なシーンでお客様とのコミュニケーションができることはもちろん、既存サービスとの連携も柔軟で、マーケティングの課題やニーズに合わせた様々な活用が可能です。 KARTEは、あらゆるデータから圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値(CX)の向上を実現します。


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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