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Smart bot「A;」 開発のLaboratikが総額8000万円のシードラウンド資金調達を実施

Laboratik Inc 2018年04月16日 10時01分
From PR TIMES

自然言語処理を通じて組織やチームのエンゲージメントをリアルタイム解析するbot開発を手掛ける、Laboratik株式会社(読み:ラボラティック、所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:三浦 豊史、以下Laboratik)は、Archetype Ventures、みずほキャピタルが運営するファンド、エルテスキャピタル、Zeroth AI、その他個人を含む投資家から、総額8000万円のシードラウンドの資金調達を実施したことをご報告致します。



併せて、開発アドバイザーとして、弊社エンジェル投資家でもある早稲田大学大学院教授の大滝令嗣氏と、AIプロダクト開発・コンサルの株式会社Cinnamon創業者の堀田創氏が就任したこともお知らせ致します。

テクノロジーを活用することで人事領域の業務改善を行うソリューションであるHR Techの役割が重要視されている中、Laboratikはこの分野における社会課題解決の一助となるソリューションの提供を目指します。

調達した資金をもとに、さらなる事業拡大に向けて、海外も含めた開発・営業体制の強化を図ります。さらに、投資家であるベンチャーキャピタルや事業会社とは、今後、事業・業務上で協力し、国内外市場での協業を行っていく予定です。
[画像1: リンク ]


<Smart bot「A;」について>
Laboratikが開発する「A;」は、自然言語処理を介してチャット中のやり取りを解析し、チームのエンゲージメント(会話量や関与度、熱意)を自動で見える化するサービスです。チームのコミュニケーションデータの収集・分析を自動化することで、チームマネジメントの迅速な判断とアクションをサポートします。
2017年2月のクローズドβ版のリリース以来、現時点で大企業・中小企業含め800社以上に導入頂いております。
[画像2: リンク ]


<Laboratik株式会社について>
ミッション:「働くを進化させる」
業務:自然言語処理技術を通じて、社内のチャット会話から組織内の関係性や感情などのエンゲージメントをリアルタイム解析するSmart bot「A;」の開発・提供
所在地:東京都渋谷区道玄坂 1-10-8
代表者:代表取締役 三浦 豊史
URL:リンク

<投資家概要>
■Archetype Ventures
所在地:東京都港区麻布十番 2-8-10
代表者:Partner 福井 俊平

■株式会社エルテスキャピタル
所在地:東京都千代田区霞が関 3-2-5
代表者:代表取締役 五十嵐 洋次

■みずほキャピタル株式会社
所在地:東京都千代田区内幸町 1-2-1
代表者:代表取締役 齊藤 肇

■Zeroth AI
所在地:Unit 417-421, Cyberport 1, 100 Cyberport Road, Hong Kong
代表者:Managing Director Tak Lo

■オプティマ・ベンチャーズ株式会社
所在地:愛媛県松山市桑原 5-1-33
代表者:代表取締役 宮川 博之

■大滝 令嗣(早稲田大学大学院教授)

<本件に関するお問い合わせ先>
企業名:Laboratik株式会社
担当:Laboratik株式会社 コーポレートコミュニケーション
E-mail: info@laboratik.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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