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「KARTE」がアプリ開発プラットフォーム「Yappli」と連携を開始

プレイド 2018年04月10日 11時01分
From PR TIMES

第一弾案件として、TSIファッション通販アプリ「MIX.Tokyo」にて「KARTE for App」の活用を開始


 CXプラットフォーム「KARTE(カルテ)」を提供する株式会社プレイド(本社:東京都品川区、代表取締役:倉橋健太)は、2018年4月10日(火)に株式会社ヤプリ(本社:東京都港区、代表取締役:庵原保文)が提供するクラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」と連携し、アプリマーケティングの支援を強化していくことをお知らせします。




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本連携により、株式会社ヤプリが開発を支援する企業やブランドのアプリに対し、「KARTE for App」( 2018年3月19日に弊社がリリースした iOS、Androidのアプリ向けのSDK)の導入が可能となりました。第一弾案件として、株式会社TSI EC ストラテジー(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木又浩)が運営するファッション通販サイト「MIX.Tokyo」に対し、サービスの提供を開始いたします。

“一人一人の顧客と向き会う”
TSIホールディングスグループ直営ファッション通販サイトにて導入開始
株式会社TSI EC ストラテジー(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木又浩)が運営するファッション通販サイト「MIX.Tokyo」は、ユーザーのアクセスする端末がPCからスマートフォンに移行した2014年に「Yappli(ヤプリ)」を導入しアプリ化。翌年にサービスを開始した「KARTE(カルテ)」をウェブサイト本体に導入し、ウェブ接客を開始するなど、顧客を優先に考えた体制をどこよりも早く整えています。今回、この「MIX.Tokyo」にて連携が開始される予定で、ウェブサイトからアプリまで横断したアプリ接客がはじまります。

MIX.Tokyoについて
「ミックスドットトウキョウ」は、TSIホールディングスグループのTSI ECストラテジーが運営するグループ自社直営のファッション通販サイトです。
主要顧客は30代から40代の女性が中心で、会員数は約68万人。
ナチュラルビューティーベーシック、ジルスチュアート、ローズバッド等人気のグループ内ブランドに加え、この3月よりニューヨーク・ブルックリン発のバッグブランド「ステイト(STATE)」を正規代理店として販売開始。商品の提案を高めるとともに、より一層顧客に寄り添ったサービスの提供を考えます。
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KARTE for Appについて
アプリのユーザーをリアルタイムに解析し、ユーザー毎に最適なアプリ内メッセージやプッシュ通知の配信等を可能にするサービスです。iOSおよびAndroid向けにSDKとしてご提供しています。
ウェブサイトを解析する「KARTE」と併用も可能で、ウェブとアプリを横断した顧客体験の提供がワンストップで実現します。
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Yappliについて
Yappliはモバイル戦略を成功に導くアプリ開発サービスです。スマートフォンアプリを素早く開発・運用することができ、PDCAサイクルをまわすことが可能です。250社以上の導入実績があり、アパレル、ECや店舗販促用のアプリからオウンドメディア、BtoB、新卒採用まで幅広く活用されています。
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《特徴》
・高品質なネイティブアプリがiPhoneとAndroid同時に作成可能
・直感的に操作できる管理画面でカンタン運用
・詳細な利用分析で費用対効果を把握
・クラウド経由で新機能続々登場、OSバージョンアップも即座に対応
・国産サービスのため安心のサポート体制

KARTEについて「KARTE」は、ウェブサイトへ来訪したお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するサービスです。2015年3月にサービスを開始しました。高い拡張性を備えているため、オンサイトに限らず様々なシーンでお客様とのコミュニケーションができることはもちろん、既存サービスとの連携も柔軟で、マーケティングの課題やニーズに合わせた様々な活用が可能です。 KARTEは、あらゆるデータから圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値(CX)の向上を実現します。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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