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アニメのマーケティング利用の今を語り尽くす「COMEMO×アニメビジネス NIGHT OUT」開催

株式会社 日本経済新聞社 2018年04月06日 17時01分
From PR TIMES

【プロが教える】あなたの仕事にすぐに役立つアニメビジネスセミナー

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は4月25日(水)、ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム「COMEMO(コメモ)」によるアニメビジネスセミナーとして「アニメのマーケティング利用の今」をテーマにしたトークイベントを開催します。アニメジャーナリストの数土直志氏(アニメーションビジネス・ジャーナル編集長)と、企業のアニメCMなどを手がけるプロデューサーの平澤直氏(アーチ株式会社 代表取締役社長)らが、ビジネスの目線でアニメの今を語り尽くします。



[画像: リンク ]

■「COMEMO ×アニメビジネス Vol.1」概要
主催  :日本経済新聞電子版
開催日時:2018年4月25日(水)19:00~21:30 (開場 19:00 開演19:30)
場所  :日本経済新聞社 東京本社ビル2階 SPACE NIO
参加費 :5,000円(ネットワーキング含む。Vol.1ご参加の方は、Vol.2以降の参加費30%オフ)
人数  :50名(先着)
参加申し込みはこちらから→
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■セッション概要
大手ハンバーガーチェーン、ファッション小売、ゼネコン…。今、アニメコンテンツをCMに活用する企業が増えています。(日本経済新聞電子版も横山光輝氏原作の「三国志」とコラボしたCMを放映中です。)
企業のアニメCMをプロデュースしている平澤氏、アニメジャーナリストの数土氏、「日経三国志」の担当者が、アニメやマンガを利用したプロモーションが活性化している理由と、そのノウハウを語ります。セミナー内容はSNS等に投稿されない事を前提としたクローズドな内容も含みます。

こんな方に特におすすめ!
・マーケティングにアニメ/キャラクターを使いたい方
―持ちかけるべきパートナーがわかります
―社内での通し方のヒントも得られます
―留意点がわかります

・アプリ事業社でアニメ化を検討している
―誰もが踏んでしまう失敗事例をご紹介
―時間や予算感覚も身につきます

・外の業界と提携したいアニメ業界の方
―クライアントはどのような予算感かわかります
―クライアントが気にするポイントを公開します

■「COMEMO ×アニメビジネス」コンセプト
「ビジネスモデル」「テクノロジー」「視聴者」。アニメを取り巻くこれら3大要素が大きく変化しています。「新世紀エヴァンゲリオン」(1995年~)が起こした業界へのインパクト以来、という「アニメ業界に起きているおよそ20年ぶりの地殻変動」を大テーマに、様々な切り口からアニメビジネスに起きている“いま”を語るシリーズです。

今後の予定
Vol.2 アニメ投資の今 … 中国マネーのその次は?  <特別ゲスト交渉中>
Vol.3 融合するアニメとスマホゲーム … 全ての業種に通ずるマネタイズ  <特別ゲスト交渉中>
Vol.4~6の内容、特別ゲストは企画中です。

COMEMOとは
日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」として2017年夏にローンチしたデジタルサービスです。ビジネスの第一線で活躍する人たちが、日々のニュースや書籍、交流等から得た気づきや考えを投稿し、気になるユーザーやタグをフォローして情報収集・発信することで、ニュースへの理解を深めるとともに、ユーザー同士の知的つながりを生むプラットフォームを目指しています。
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日本経済新聞社について
1876年以来、約140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えています。主力媒体『日本経済新聞』の発行部数は約250万部で、国内61カ所の取材拠点で1300人超の記者が取材・執筆。2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は57万超、有料・無料登録を合わせ約390万に達します。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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