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テュフズードジャパン、医療機器の設計・製造に関するアジア最大の展示会「MEDTEC Japan 2018」に出展

テュフズードジャパン株式会社 2018年04月06日 16時45分
From PR TIMES

テュフズードジャパンは、2018年4月18日(水)~20日(金)に東京ビッグサイトにて開催される「MEDTEC Japan 2018」に出展します。また、19日(木)には同会場にて「欧州医療機器規則(MDR)の最新情報」と題して講演を行います。皆様のご来場をお待ちしております。



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テュフズードジャパンでは、「Choose Certainty. Add value. (確かさを選ぶことで、新たな価値が生まれる) 」というコーポレート・スローガンのもと、高品質で安全かつ持続可能なソリューションを提供することを目指して、様々な活動を行っています。「MEDTEC Japan 2018」では、医療機器規則(MDR)をはじめとした最新情報を提供するべく出展します。


医療機器業界では、医療機器指令Medical Device Directive (93/42/EEC) 及び能動埋め込み医療機器指令Active Implantable Medical Device Directive (90/385/EEC) に代わる医療機器規則Medical Device Regulationが昨年施行されました。


このMDRがもたらす変革により医療機器業界では、関係各社がより厳格な規制を順守することを余儀なくされますが、テュフズードジャパンの展示ブースでは、主にMDRについての「改正のポイント」をパネルやプレゼンテーションを通して皆様に分かり易く説明させて頂きます。


また、会期中に開催される有料セミナー【欧州医療機器規則(MDR)の最新情報】では、MDRの最新情報を提供すると共に、既に明確になっている要求と明確になっていない要求を切り分けて説明します。

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開催概要
<出展ブース>
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<セミナー(有料)>

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Choose certainty. Add value.
テュフズードは、試験、検査、監査、認証を専門とする、高品質で安全なソリューションを提供しています。1866年以来、同社は技術関連のリスクから、人、財産および環境を保護するという基本理念のもとに取り組み続けています。ドイツのミュンヘンに本社を置く テュフズードは、全世界に1,000以上の拠点を置き、24,000人以上の専門家チームにより、世界的に活動しています。非常に貴重な洞察力に公平な専門知識を組み合わせることで、同社は、企業、消費者および環境に対する具体的な価値を高めています。テュフズードの狙いは、効率を上げ、コストを削減し、リスクを管理するために、世界中の包括的なサービスで顧客をサポートすることです。今日では、「次の実践」を形成する未来志向型企業としての重要な役割を果たしています。リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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