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Laboro.AI、「第2回AI・人工知能EXPO」に初出展

株式会社Laboro.AI 2018年04月02日 15時01分
From PR TIMES

企業のコア業務を変革、競争力を強化する「カスタムAI」リリース

人工知能技術に関するコンサルティング及びソリューションの開発・販売を行う株式会社Laboro.AI(東京都中央区 代表取締役CEO椎橋徹夫、代表取締役CTO藤原弘将、以下、当社)は、2018年4月4日(水)~6日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第2回 AI・人工知能 EXPO」に初出展いたします。ブースは東3ホール・10-34に設置され、2018年4月よりリリースする「カスタムAI」をはじめとする最新の人工知能活用サービスを展示いたします。



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■出展概要
イベント名:「第2回 AI・人工知能 EXPO」
日  時:2018年4月4日(水)~6日(金)
会  場:東京ビッグサイト
主  催:リード エグジビション ジャパン 株式会社
後  援:一般社団法人 人工知能学会
当社ブース:東3ホール・10-34
展示内容:
・コア業務における“認識”と“予測”を広範なアルゴリズムで解決「カスタムAI」
・自社開発ソリューション群のご紹介(「マッチングエンジン」「類似画像検索エンジン」「購買予測エンジン」「音声認識エンジン」「手書きOCRエンジン」等)

■人工知能ビジネスソリューション「カスタムAI」について
近年のテクノロジーの進化により、企業活動における様々な業務がシステム化され、生産性向上に貢献しています。特に定型的で難易度が低いノンコア業務は標準化しやすく、システム化・自動化が飛躍的に進んでいます。一方、企業の競争力の源泉であり、売上や利益に直結するコア業務は、そこに様々な差別化要素を含んでいるため、従来の汎用的なプロダクトで対応できるケースは限られているのが現状です。企業の競争力を高めるためのコア業務の変革には、各社の業務フローを厳密に把握し、柔軟に設計されたソリューションが求められるからです。
当社は、そのような社会のニーズに対応すべく、機械学習とビジネスコンサルティング分野のプロフェッショナルチームが、顧客企業のコア業務における課題を、“認識”と“予測”を中心とした広範なアルゴリズムを応用したカスタムソリューションで解決する、「カスタムAI」サービスを提供開始いたします。
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■株式会社Laboro.AIについて
当社は「効く、AIを。」をスローガンに、最先端の人工知能/機械学習技術を手の届く形で提供し、世の中のビジネスのあり方を改革することを目指しています。人工知能ビジネスの導入コンサルティングから、PoC(Proof of Concept)の実施、自社及び他社のソリューションを活用したシステム開発までを一貫してサポートします。

社名:株式会社Laboro.AI(ラボロ エーアイ)
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目11-1 GINZA GS BLD.2 3F
代表者:椎橋徹夫(代表取締役CEO)、藤原弘将(代表取締役CTO)
設立日:2016年4月1日
URL : リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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