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Dr.Web 11.0 for UNIXに含まれるコンポーネントをアップデート

Doctor Webは、Dr.Web Anti-virus 11.0 for UNIX Mail Server、Dr.Web Anti-virus 11.0 for UNIX File Server、Dr.Web Anti-virus 11.0 for Internet Gateways Unix、Dr.Web Anti-virus 11.0 for Linuxに含まれるdrweb-esagent (11.0.5-1803141314)、drweb-configd (11.0.6-1803051755) および drweb-libzypp (11.0.5-1712081357)をアップデートしました。今回のアップデートでは、発見されたエラーが修正されました。

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drweb-esagentでは、Dr.Web Enterprise Security Suite 10.1の集中管理によるスキャンが実行される際に、除外するパスが連携されないエラーが修正されました。

drweb-configdでは、コンソールユーティリティdrweb-ctl cfsetを使用して一部の設定を変更するときに発生するエラーが修正されました。

詳細は以下をご覧ください。
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