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オンライン発のオーダーファッションレーベルFABRIC TOKYOが、自分らしく面白い働き方をする人が集まるコミュニティサイト『はたら区』を公開。

株式会社FABRIC TOKYO 2018年03月08日 11時01分
From PR TIMES

 オンライン発のカスタムオーダーファッションレーベル『FABRIC TOKYO(ファブリック トウキョウ)』を展開する、株式会社FABRIC TOKYO (本社:東京都渋谷区、代表取締役:森雄一郎)は、2018年3月8日(木)より、自分らしく面白い働き方をする人が集まるコミュニティサイト『はたら区』を公開します。



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■はたら区公開の背景
 FABRIC TOKYOは、10億通りのオリジナルスーツがつくれる、オンライン発のカスタムオーダーファッションレーベルです。"Fit Your Life"をブランドコンセプトに掲げ、「サイズだけでなく、それぞれの働き方(=生き方)にフィットする」ビジネスウェアを提供しています。固定観念にとらわれず、自分らしさを自由に表現してもらいたいという想いを大切にしています。
そうした想いから「自分らしく働く(=生きる)ことの楽しさを世界中に発信する。」といったミッションを掲げ、働き方の面白い人が集まるコミュニティサイト「はたら区」を開設しました。

■はたら区の特徴
 自分らしく働く人達のインタビュー記事だけではなく、実際にその人たちをゲストに迎え、リアルなコミュニケーションができるイベントも開催していきます。 一般的なトークイベントではなく、ゲストと参加者が対等の関係を保ちながら共に面白い働き方を探求する学びの場として、一方的な価値観や知識の押しつけではなく双方向型の働き方探求のコミュニティーを作ります。はたら区は、より自分らしくはたらく人のためのキッカケの場を提供して行きます。

■はたら区に登場する人たち
 アーティスト、シェフ、ビジネスマン、夕日評論家、冒険家、農家、アスリート…… 様々な業界の第一線で自分らしく面白い働き方をしている人々の過去・現在・未来を通して「その人の働きかた」を取材していきます。
3月8日のリリース時には、フランス製の鋳物鍋“staub” を使用したネオビストロ店「HOUSE」のオーナー兼料理長を務める「谷 祐二氏」と、俳優・映画監督・イベントクリエイターなど多才な顔をもつ「小橋 賢児氏」とのインタビューの様子を公開します。

■運営について
 はたら区は週1~2回の頻度で新しい記事の更新を行い、リアルで行われるイベントも定期的に開催予定です。また、はたら区公式のInstagramを開設し更新情報の発信の他、イベントのライブ配信や、はたら区に登場する魅力的な働き人たちの姿を発信していきます。
【はたら区公式Instagram】
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■プレスキット
 画像などの素材は下記よりご使用ください。
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【『FABRIC TOKYO』について】
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FABRIC TOKYOはオンライン発のカスタムオーダーファッションレーベルです。
他社では見ることのできないオリジナル企画の生地を使用してデザインやサイズを自由にカスタムし、自分好みのオーダースーツ・シャツをつくることができます。また、サイズの採寸データはパーソナルデータとしてクラウド上に保存され、サイズ登録後は自宅に居ながら洋服のカスタムオーダーを楽しめます。
2018年現在、NASAが宇宙服にも使用し体感温度調整機能を持つ素材など取り入れた「THE TECH」シリーズや、環境や人に配慮した社会性の高い「THE SOCIAL」シリーズなどのオリジナルファブリックの展開を開始しています。


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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