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339万人参加のスポーツイベント チャレンジデー2018 日本全国から参加する121自治体の対戦組合せが決定!

公益財団法人 笹川スポーツ財団 2018年03月06日 11時41分
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「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉 一利 以下:SSF)が主催する、日本最大規模の住民総参加型スポーツイベント『チャレンジデー2018』の実施自治体と対戦組合せが決定いたしました。

チャレンジデーは、日常的に運動・スポーツを楽しむきっかけづくりを目的に、毎年 5 月の最終水曜日に世界中で実施される住民総参加型スポーツイベントです。人口規模がほぼ同じ自治体同士で、15分間以上継続して運動やスポーツを行った住民の参加率を競い合うというルールで、敗れた自治体は、相手の旗を庁舎に掲揚して健闘を称えます。この対戦をきっかけに自治体間での継続的な交流が生まれています。昨年のチャレンジデー2017では、全国で3,391,469人が参加しました。

▼実施自治体一覧ならびに対戦組合せ
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▲チャレンジデー2017では、全国で339万人が参加しました。

■チャレンジデー2018 開催概要

【開 催 日】 2018年 5 月30日(水)午前 0 時~午後 9 時
【実施自治体】 全国121ヵ所 (58市1区49町13村)
【参加対象者数】 5,421,606人
【勝敗・ルール】 人口規模がほぼ同じ自治体同士が、15分間以上継続して
         運動やスポーツを行った住民の参加率(%)を競う。
         対戦相手に敗れた場合は、相手自治体の旗を庁舎の
         メインポールに1週間掲揚し相手の健闘を称える。
【主催】     笹川スポーツ財団・全国121自治体

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