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イケメンドクターがデスクワーカー向けの腰痛改善アプリ(ios版)を配信開始!

株式会社ジャパンヘルスケア 2018年03月06日 11時01分
From PR TIMES

あなたの腰痛タイプを3分で診断し、自分に合ったストレッチが分かる

株式会社ジャパンヘルスケア(東京都渋谷区、代表取締役医師:岡部大地)は、2018年3月6日スマホで本格的な腰痛対策が出来るアプリ「腰痛改善ストレッチ診断」(ios版)の配信を開始しました。このアプリは、パソコンや事務仕事で机の前にいる方々が、腰痛を起こしやすく、そしてそれによって仕事に影響をきたすほど苦しむ方々があまりにも多いことから、その悩みを解決するために開発しました。本アプリは、より信頼出来るものを作りたいという思いから、臨床の現場で活躍してきた医師・理学療法士・作業療法士というチームで開発しています。さらに、弊社代表医師の岡部自らがモデルとなり、作成者の顔が見える環境でストレッチを指導いたします。



予防医学医師が監修するデスクワーカー向け腰痛改善アプリです。
あなたの症状に合わせたストレッチをオーダーメイドでお届けします。

AppStore URL:リンクストレッチ診断
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■このアプリの特徴は?
腰痛の原因は人それぞれであり、自分に合った治療やストレッチが必要です。その中でもデスクワーカーは仕事の特性上、陥りやすい痛みやくせがあります。
長時間座っていることで、股関節や膝が曲がったままになり、腰は悪い位置で固定されやすく、頭が前に出て猫背になりがちです。この状態のままになってしまうと、腰痛を起こしてしまう可能性が非常に高くなります。
このアプリではデスクワーカーが陥りがちな腰痛に配慮してあり、あなたに合ったオフィスでもできるストレッチが分かります。また腰痛が改善したあとも日常で使えるオススメストレッチが分かり、その後の腰痛を予防します。

[画像2: リンク ]

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■なぜデスクワーカー向けなのか
日本、また世界においても、一日の中でパソコン作業を行う時間が増えており、それに伴って腰痛を起こし苦しんでいる方が増加していくと考えられます。その方々に、少しでも腰痛を軽減・予防していくことで日々のストレスを減らし、より自分らしく暮らしていただきたいと考え、デスクワークを行う人に向けてアプリを開発しました。


■このアプリの使い方は?
1. 3分で診断
2. 自分の腰痛タイプをチェック
3. 自分に合ったストレッチを実践
以上たったの3step!


■今後の展開は
今回の腰痛アプリと同様のシリーズとして、膝痛対策のアプリ、肩こり対策のアプリ、また歩き方やカラダの使い方を向上させるアプリなどを開発していく予定です。こういったアプリを通して、みなさまの生活をより快適にし、痛みのない世界を作っていきたいと考えています。
[画像5: リンク ]


■本アプリについて
「腰痛改善ストレッチ診断」は予防医学医師・岡部大地先生が監修しています。
デスクワーカーに合わせた腰痛改善のための、個別ストレッチを提供するアプリです。
*腰椎椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症などといった病名を特定するものではありません。
アプリ開発/販売:株式会社ジャパンヘルスケア
利用可能端末: iOS
公式サイト:リンク
AppStore URL:リンクストレッチ診断
価格:有料240円


■参考
【株式会社ジャパンヘルスケアについて】
「今もこれからも健康的で豊かな暮らしを」をミッションとして、医師が立ち上げた会社。「ココロ」と「カラダ」と「環境」を変えることを目的にサービスを展開中。
参照URL:リンク

【本プレスリリースに関するお問い合わせ】
株式会社ジャパンヘルスケア  広報担当 : 中田
nakata@jp-hc.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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