logo

さまざまな“水”の可能性を追求するクリンスイと繊細な日本のクラフトのコラボレーション ガラス浄水器「クリンスイ JP101-C」 4月25日(水)より数量限定発売

三菱ケミカル・クリンスイ 2018年03月06日 11時06分
From Digital PR Platform


三菱ケミカル株式会社(本社:東京都千代田区、社長:越智仁)のグループ会社である、浄水器の販売を行う三菱ケミカル・クリンスイ株式会社(本社:東京都品川区、社長:木下博之 以下、当社)は、日本のクラフトマンたちと取り組むプロジェクト「CLEANSUI KNOWS JAPANESE CRAFTS」の第2弾商品として、美しいガラスをサーバーとして採用した浄水器「クリンスイ JP101-C」を4月25日(水)より新発売致します。
リンク

いつでも安心して水が飲めること。
30年以上にわたって水のことを考え、世界中の生活者の水への願いに挑戦し続ける「クリンスイ」には、世界に誇れる浄水技術があります。これを、今、そしてこれからの暮らしに馴染むかたちで届ける。「いつまでも安心してキレイな水が飲める」という幸せがある暮らしを想像する中で、クリンスイが思い至ったのは、日本のクラフトとの可能性でした。
優れた技術と知識で製品を生み出すクラフトマンたちと共に、キレイな水が当たり前にある生活のための道具を考えてみたい。「CLEANSUI KNOWS JAPANESE CRAFTS」は、人が生きる上で水がより重要になっていく未来を見据えるクリンスイが、日本のクラフトマンたちと取り組む新たなプロジェクトです。昨年1月にリリースしたプロジェクト第1弾のパートナーは「陶器(信楽焼)」でした。第2弾のパートナーは「ガラス」です。

*「Cleansui」及び「クリンスイ」は、三菱ケミカル・クリンスイ株式会社の登録商標です。

■ガラス浄水器「クリンスイJP101-C」

バーナーワークで繊細なフォルムのガラス作品を作り出す「クラフト・ユー」のサーバーに、クリンスイの中空糸膜フィルターを搭載した浄水カートリッジを入れる。クラフトマンシップのおもむきと、最先端の技術と質を追求するメーカーの姿勢が一体となった「ガラス浄水器」が誕生しました。第2弾は、テーブルウェアとしても楽しめる美しいガラスでフレッシュな水を飲む日常を届ける新しい浄水器です。

商品名: ガラス浄水器「クリンスイ JP101-C」(カートリッジ1個入り)
希望小売価格: 39,000円+税
サイズ: 直径130mm×高さ352mm
容量: 浄水部1.4L
カラー: クリア
素材: 本体/フタ/リザーバー/ジャー:ほうけい酸ガラス パッキン:シリコーンゴム
交換用カートリッジ:CPC5W(2個入)5,000円+税
発売:2018年4月25日(水)より
   ・クリンスイECサイト
   ・MIZUcafé PRODUCED BY Cleansui(東京都渋谷区神宮前6-34-14)
    ※3月6日(火)より「ビームス公式オンラインショップ」で予約受付スタート
リンク



<event> CLEANSUI KNOWS JAPANESE CRAFTS POP-UP SHOP
ガラス浄水器「クリンスイ JP101-C」の発売記念として、ビームス ジャパン(新宿)にて、実際に製品を体験いただけるポップアップショップがオープンします。本イベントを通じて“CLEANSUI KNOWS JAPANESE CRAFTS”が取り組む“水”と“日本の手しごと”の素晴らしさを発信します。
◆会期  2018年4月25日(水)〜5月8日(火)
◆場所  ビームス ジャパン1F (東京都新宿区新宿3-32-6)


■Instagram ⇒「cleansui_knows」
■Facebook ⇒「Cleansui Knows Japanese Crafts」


■クリンスイの浄水技術
リンク
「クリンスイ」の画期的な浄水技術の礎となったのが1970年代に開発された驚異の繊維「中空糸膜」。
医療業界で活用されるようになって以来、雑菌や赤サビなどを高速で除去できる機能に注目して浄水器の開発に取り組み、1984年、世界で初めて「中空糸膜」を家庭用浄水器に採用した「クリンスイ」が生まれました。キレイな水の妨げとなる成分を高度に除去しながらも、ミネラル分は残すクリンスイの浄水技術は世界に誇れる技術です。

■硝子工房「クラフト・ユー」のガラス
リンク リンク
第2弾のパートナーは、新潟県柏崎市に本拠を構える硝子工房「クラフト・ユー」。
1991年の創業以来、理化学の実験道具や医療器、産業プラントなどに用いられるほうけい酸ガラスを素材に、機能とデザイン性を追求した生活用品を作り続け、バーナーワークというジャンルの工芸を築き上げました。
今回のパーツひとつひとつもバーナーワークでガラスを温め、人の目で判断して成形するクラフト感のあるプロダクトを作り出しています。

繊細ながら、どこかやわらかみが感じられるガラス作品を作ることができる高度なクラフトの技を持つ「クラフト・ユー」とクリンスイの高度な技術が出会い、今までにない画期的なガラス浄水器が誕生しました。


■CLEANSUI KNOWS JAPANESE CRAFTS 第2弾商品「Glass」プロジェクトメンバー

・Project Direction
福田春美氏
1968年生まれ。北海道出身。
複数のセレクトショップの店長やバイヤープレス、ディレクターを経て、2006年自身のブランドを立ち上げ、同時期に渡仏。2011年帰国。現在は様々なライフスタイルブランドやストアのディレクション、大丸百貨店との新しい北海道物産展「to the north..」の立ち上げ、自治体と取り組むプロジェクトなどを手がけている。

・Project Direction
ランドスケーププロダクツ 中原慎一郎氏
1971年、鹿児島県生まれ。Landscape Products(ランドスケーププロダクツ)ファウンダー。
オリジナル家具等を扱う「Playmountain」、カフェ「Tas Yard」、コーヒースタンド「BE A GOOD NEIGHBOR COFFEE KIOSK」、ギャラリースペース「CREATOR'S CUBE」等を展開。住宅・店舗のデザイン業務、イベントプロデュース、ブランドディレクションなどを手がける。

・Craftsman
硝子工房 「クラフト・ユー」徳間保則氏
1946年、新潟県生まれ。1965年ハリオグラス(株)に入社。
食器を中心とした耐熱ガラス商品の製造と販売に携わる。1991年に現住所に工房を開設し、オリジナルデザインの作品や商品の創作を開始。バーナーワークの特長を生かし薄くて繊細、実用性の高い多様な作品を発表し販売を始める。2001年にオリジナルブランド「BOSILICA」創設。ガラス工芸教室も開催している。

・Cleansui(クリンスイ)
1984年、世界で初めて中空糸膜フィルターを採用した家庭用浄水器を発売した「クリンスイ」。現在では展開国30カ国以上となるグローバルブランドに。
“水”を通して世界中の人にワクワクを届けて行きたいという思いから、現在では定期宅配水や5年保存水(災害用貯蓄水)のペットボトル飲料水、軟水シャワーをはじめとした美容ブランド「WATERCOUTURE」など、浄水器にとどまらない製品やサービスを展開している。
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]