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【作品応募受付中】日本全国から子どもクリエイターが作品投稿『クリエイティブマッチ』開催

株式会社LITALICO 2018年03月05日 15時00分
From PR TIMES

幼少期からものづくりコミュニティで、表現する機会を。IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」、作品共有サービス「クリエイタブルズ」が共同開催

「障害のない社会をつくる」というビジョンの下、障害者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を全国展開する株式会社LITALICO(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川敦弥、証券コード:6187)が運営する、最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「LITALICO ワンダー」は、子ども向け作品共有サービス「Creatubbles(TM)(以下、クリエイタブルズ)」を開発・提供するCreatubbles Japan株式会社と共同で、子どもによるテーマ対抗型のオンライン作品投稿イベント「Creative Match(クリエイティブマッチ)」を開催いたします。イベント特設ページ上で4月8日(日)まで、作品応募を受け付け中です。
【クリエイティブマッチ特設ページ】リンク



[画像: リンク ]

クリエイティブマッチは、ITとものづくりに興味のあるすべて子どもに向けたテーマ対抗型のオンライン作品投稿イベントです。今回応募できる作品カテゴリは「ゲーム&アプリプログラミング」「ロボット&デジタルファブリケーション」「デザイン&ミュージック」の3つの作品カテゴリごとに、「過去」と「未来」というテーマに分かれて作品を制作し投稿。どちらのテーマがより多くのバブル(いいね)をもらえるかを競います。

本イベントでは、良質なものづくりコミュニティをオンライン上につくり、幼少期からクリエイター同士が自由に発信し、つながる機会になることを目指しています。子どもの頃からものづくりコミュニティにて自由に表現することで、自ら考え、創造できる力を養います。また、テーマ対抗型とすることでオンライン上でお互いに刺激を受け、良質なコミュニケーションを生み出します。

■共同開催の背景
本イベントは、プログラミングやロボット製作を学ぶIT×ものづくり教室を首都圏に9教室展開する「LITALICOワンダー」とオンライン上の子ども向け作品共有サービス「クリエイタブルズ」を運営するCreatubbles Japan株式会社が共同で開催しています。LITALICOワンダーでは、これからの未来を歩む子どもたちにとって、「つくりたい」と思ったものを自分の力で形にして表現することを通して一人ひとりの創造力や興味関心を拡げていくことが重要であると考えます。クリエイタブルズもまた同様に、創造力の重要性を認識した上で、人間が生まれ持つ創造性を育み続けられる環境として作品共有サービスを提供しています。普段教室に通える子どもたちに限らず、日本全国の子どもたちがものづくりを行い、オンライン上でお互いに刺激を受けながら作品を通して交流できる場として、今回共同でオンラインイベントを行うこととなりました。

■クリエイティブマッチ概要

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【LITALICOワンダーとは】
IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、幼児から高校生を対象として、 試行錯誤することを通じて「創造力」を育むことを目的に、2014年4月、渋谷 に開校しました。プログラミングやロボット、デジタルファブリケーションといったテクノロジーを活用したものづくりの機会を提供しています。現在、9教室合わせて約2,000名の子どもたちが定期コースに通っています。 詳細はリンク をご覧ください。

【Creatubbles™(クリエイタブルズ)とは】
クリエイタブルズとは、世界中の子どもたちが安全に利用できる作品共有サービスです。2015年1月のサービス開始以来世界各国から作品が投稿され続け、現在登録ユーザー国数100国以上に上ります。2016年3月に日本語インターフェイスを追加しており、日本でも学校やご家庭ご利用いただいています。【URL】www.creatubbles.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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