logo

ジョリーグッド、VR体験を持ち帰り、購買につなげるV2Oソリューション「GuruVR TO GO」発表!FOODEX JAPANに「産地直送VR」出展

株式会社ジョリーグッド 2018年03月05日 12時01分
From PR TIMES

株式会社ジョリーグッド(東京都中央区、代表取締役:上路健介、以下 ジョリーグッド)は、店舗やイベントでのVR体験をスマートフォンで持ち帰って購買につなげる、V2O(VR to offline)ソリューション「GuruVR TO GO(グルブイアール・トゥーゴー:以下、本ソリューション)」を発表いたします。
また3月6日(火)から3月9日(金)、幕張メッセにて開催される「FOODEX JAPAN 2018」にて本ソリューションによる「産地直送VR」を出展します。



[画像1: リンク ]



■GuruVR TO GOとは
 本ソリューションは、売り場やイベント会場で提供するVR体験を、体験者のスマートフォンで持ち帰ってもらい、ネット購入や店舗来店にダイレクトに繋げることができる、購買直結VRソリューションです。
VRによる360度体験は、商品の産地や工場での製法を、ユーザーがどこにいても“リアルな体験”として提供できるため、新しい販促ツールとしての活用が注目されています。しかし、これまでのVR展示では、ただその場で“体験させて終わり”の展示がほとんどで、そこから購買や継続的な顧客確保につなげることは困難でした。
 そこでジョリーグッドは、VR体験中のさまざまな情報を「複数のデバイス間でリアルタイム同期させるアプリケーションテクノロジー」を独自に開発し、VR体験後にそのVRコンテンツと関連アクションを、体験者のスマートフォンで簡単に持ち帰ることができる「VR TO GO」(VRを持ち帰る)の仕組みを開発いたしました。※TO GOは、“持ち帰る”、“テイクアウトする”という意味。


[画像2: リンク ]



■TO GOミッションで購買行動へ直結!
 出展者はTO GOページにて、達成特典付きの“TO GOミッション”を提供することにより、ネットショップへのアクセスや店舗来店などへ、ダイレクトに誘導することができます。利用者が設定されたミッションをクリアすると、その得点(達成度)はTO GOページ内に記録されます。これにより、出展者はVR出展による購買行動への到達率を、明確に把握することができます。
 また、TO GOミッションとして「出展社SNSのフォロー」や「ネットでシェア」を設定することで、継続的な顧客との接点を構築、拡大することも可能になります。
[画像3: リンク ]


■VR体験をリアルなビジネスにつなぐ、V2Oソリューション
V2O(ブイ・ツー・オー)は、ジョリーグッドが提唱する「ヴァーチャルな体験をオフラインのリアルなビジネスへ繋ぐ、VR to Offline(ブイアール トゥ オフライン)」の略称です。V2Oは、今後、VRのマーケティング活用を本格化する上で、欠かせない概念になると確信しています。


■こんな特徴をもった商品に最適!


[画像4: リンク ]

[動画: リンク ]



■「FOODEX JAPAN 2018」にて物産展向けデモを出展
本ソリューションによる「産地直送VR」を、以下のイベントで出展いたします。
[画像5: リンク ]


イベント名:国際食品・飲料店  FOODEX JAPAN 2018
開催期間:3月6日(火)~3月9日(金)
会  場:東京 幕張メッセ (9ホール ブース番号:9E33)
リンク


■GuruVR TO GO 公式WEBサイト
リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]