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近藤千尋さん、シシド・カフカさん、スプツニ子!さん、マドモアゼル・ユリアさんらが共感 『期限にとらわれない生き方』を語り、女性にエールを!

P&Gプレステージ合同会社 2018年03月01日 15時25分
From Digital PR Platform


2017年の夏、SK-IIは、全世界同時キャンペーン「#期限なんてない」を開始しました。今もなお多くの女性が年齢に関するプレッシャーを感じているという現状を受け、一歩前に踏み出せるきっかけになるようにとの願いが込められています。キャンペーンの一環として展開した動画は、全世界で1億回以上、日本では880万回以上の再生を記録。またSNSでも「#期限なんてない」は身近な話題として多くの意見が交されるなど、大きな反響がありました。

これらに共感した、4人の著名人 (50音順) - 近藤千尋さん、シシド・カフカさん、スプツニ子!さん、マドモアゼル・ユリアさんが、今回新たにキャンペーンに参加。様々な分野で自らの存在を切り拓いてきた彼女たちが、自身の経験を基に伝えるのは、『自分の人生に、誰かに決められた期限なんてない』というメッセージ。4人それぞれの視点でエールを送ります。まず初めに、それぞれのツイッターアカウントでフォロワーに向けてアンケートを実施。その中では年齢に関するプレッシャーや期限にとらわれない生き方について、自身の意見も発信しました。多くのフォロワーが自分ごととして受け止め、共感の声と共に自身の経験を共有するなど、関心の高さが伺える結果となりました。

これに続き、SK-IIは、日本限定のリメイク版動画「#期限なんてない」を3月1日より公開します。
リンク
(動画URL:リンク

4人それぞれの経験を通して語る、『期限にとらわれない生き方』とは

近藤千尋さん
@chipi1215
リンクが結婚をしたとき周りの方から「もう結婚するの?」と驚かれたりしました。きっと世間的には『早い』+『お仕事も今からなのに!』って思われてたからでしょうね。女の子ってきっと「もう?」と「まだ?」に挟まれて生きているのかなって思います。結局何をしてもしなくても、周りから何か思われることもあるから。 「私は私、人は人。まだ?もう?にとらわれずに“何かしたい時がベストタイミング”」って思えるまでに時間もかかったし悩んだけど、人と比べるのをやめたらすごく楽になりました。適齢期って自分だからこそ決めれるものだと思うから。「まだ早いよ」っていわれた結婚も出産も、「もう遅いよ」って言われたモデルのお仕事も、その時の自分を信じて決めてよかったって思っています。
30歳を目の前にした今、不安が無いといえばウソになるし、「30歳までには...」と思っていたこともあったけど、今は30歳になったときの自分が、どう感じるのか、それを信じて決めたらいいや、って思っています。

シシド・カフカさん
@shishido_kavka
リンク「年齢」に対する固定概念が多いのかもしれないな、と感じる事が多々あります。それは自身に対しても社会に対しても。
私は20歳・25歳の時に、年齢を理由にされ諦めざるを得ない音楽業界との壁を経験しました。そして、27歳という年齢を自身に強く背負わせ、それまでにジャニスやジミヘンの様に大きな華を咲かせて散りたい、という願望を持っていました。ですが、思わぬ時間をかけて夢への扉を開け、今この御仕事をさせて頂いています。
28歳辺りから、誕生日という自分にとって忌々しい日を迎える事が急にどうでも良くなりました。仕事に忙殺されていた事もありましたが、それ以上に困難にぶつかり悔しい思いをしながらも、充実した毎日を送っているからかもしれません。
今から思うと、根拠もない数字で区切って出来るチャレンジをする事なく諦めていたら、どんなに後悔していたかと恐くなります。デビューも出来ずに燻っていた5年より、デビューしてからの5年の方がずっと成長をしているという自負もありますし、人が成長をする新たなステージへ進む事に、年齢制限はないと感じています。
この歳だからこそ感じる事の出来る“楽しいこと”に最大限反応して変化を求めていきたい。新たな挑戦をしていきたいと強く考えています。

スプツニ子!さん
@5putniko
リンクやアジアの女性は、パッケージ化された女性の人生を社会におしつけられてしまうことが多い印象です。それは本当に悲しいことで、そういうプレッシャーを与えるような社会も変わらないといけないと思う。そして女性自身もそんな社会の暗示には負けないでほしいし、自分の幸せがそんな単純なパッケージに収まるものだとは思ってほしくないです。
これからバイオやAIの発展で人の寿命や働き方・家族の在り方もどんどん変わっていくので、誰かが決めた価値観や今までがこうだったから、という見えない決まりの様なものに縛られる事より、柔軟性を持って生きることが大事になるのではないのでしょうか。
私は、自分にとって大事に思うことを日々楽しんで積み重ねていけば、その人らしい魅力が生まれると信じています。
だから見えない誰かと比べるのはもうやめて、目の前の人生を素直に楽しんでほしい!

マドモアゼル・ユリアさん
@MLLE_YULIA
リンクは私もこの間めでたく30歳になり、ある種の節目を迎えました。
そこで思うのが年齢って何だろう?誰がどんな基準で幸せを決めるの?って事。
どんなに自分で良いと思っていても、幸せだと思ってても、ある人の基準ではそうでもない事もあるって事をかなり認識する年頃。それでプレッシャーや焦りを感じる事は、私もある。でもそれは大人になった今だからこその感覚なのだと思う。だけど年齢を気にして臆病になってしまうと何も出来なくなる。
私が生きるのは私の人生。自分が楽しめれば、納得できればそれが一番幸せなんだ!と、ここで今再認識したい。だってそれが私らしさや自信にも繋がって来るから。自分に自信を持っている人や、やりたい事をやっている人は幾つになっても輝いているし、美しい。私達が目指すのはそんな女性像ではないだろうか?そうあり続ける人に期限なんてないんだ。


『本当に大切だと思うことを信じて前に進めば、運命だって変えられるはず。自分の人生に、誰かに決められた期限なんてない。』SK-IIの信じるこのメッセージを、この4人と共に発信していきます。


■「運命を、変えよう。~#changedestiny~」とは
SK-IIは、運命は変えることができると信じ、多くの女性たちが勇気を持って、運命を変えていくことを応援しています。2016年からは、この信念を「運命を、変えよう。~#changedestiny~」というキャンペーンテーマのもと展開してきました。これらのキャンペーンの中でも、「カンヌライオンズ2016」のグラスライオン賞およびPR部門の金賞を受賞した動画「婚活マーケットを乗っ取ろう」は、世界中で話題となり、女性が抱える年齢への不安は、全世界の女性に当てはまることだとSK-IIは考えます。今回のキャンペーン「#期限なんてない」においても、SK-IIは『運命を変える力は、あなた自身の中にある。誰かに決められた期限なんてない。』というメッセージを発信していきます。

■SK-IIとは
1980年に日本で生まれた高級スキンケアブランド。現在日本を含む世界13の国と地域へ市場を広げ世界中の人々に愛され続けています。杜氏の手はなぜ美しいのか、という発想から「発酵」に着目して生まれた独自の整肌保湿成分ピテラ™*を全製品に配合。現在も売上げの一位を誇る基幹製品の化粧水「SK-II フェイシャル トリートメント エッセンス」から始まり、「透明感あふれる美しい肌づくり」をめざした研究開発により、年齢・肌質を問わず多くのお客様からの信頼によって支えられています。現在、製品数は約50種に増え、世界で一番厳しい目を持つ日本市場において、トップクラスの高級スキンケアブランドへと成長。2018年、SK-IIはブランド誕生38年目を迎えました。
*ガラクトミセス培養液(整肌保湿成分)

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